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2020/11/15

第7話

第6.5回 霊霊ラジオ 緊急回
霊斗
今回は緊急回です
霊斗
僕が結構長いあいだ、休んでいたときのことを話します
霊斗
まず、消える前は、更新していなかったからか、ログイン、まぁ、同じ端末でやったのに、アカウントが違う?みたいな感じになっていました
霊斗
そこから、何度もいろいろ試しました。けれども、うまくいくのは、ありませんでした
霊斗
それで、誕生日もありました
霊斗
まぁ、それは置いといて、
霊斗
そして、一番怖かったのは、僕の存在自体が、みんなの中から消えてしまっているのではないのかなということでした
霊斗
それが、一番怖かった
霊斗
せっかくできた組のみんなも、フォロワーさんも、小説も、家族も、せっかくできたのにさ、それで仲良くしてたじゃん。なのにさ、それが、僕がいなかった間に、なくなってしまったのかも知れなかった
霊斗
けれども、忘れはしてないと、フォロワーのみんなは、読んでくれるみんなは、家族は、組のみんなは、覚えててくれるって信じれなかった僕がにくい
霊斗
今日はこれくらいでやめとく
霊斗
見てくれてたらでいい。
霊斗
おかえりと言って
霊斗
じゃあ、おつ霊斗