無料ケータイ小説ならプリ小説 byGMO

俺達のSchool Lifeが180゚変わっちゃった!?
前のチャプターへ戻る

第8話

災厄な学校生活 1日目
薮side
初めて入った子や

次こそは楽しいLife過ごすぞ!っと

思っている2年生の子や

後、1年頑張ったら卒業だ!っと

思っている3年生の子居るけど・・・・・・・・・・・

俺らにとっては真剣マジクソつまんね〜学校生活が始まる事に嫌気がさす。

ほんと学校なんて無かったらいいのにな。
[クルクル]
有岡「あ〜ぁ.....学校始まっちまったな」
山田「ダリぃ」
中島「ほーんとダルイよね〜((カシャカシャ」
山田「だから、お前はダルそうに見えねーって」
中島「ま〜ダルくないからね」←
山田「ダルくないなら言うなよ」
伊野尾「ほ〜んとつまんね〜((ボソッ 白米食べたい」
美人な保健の先生「ほーんとあんた達って滅多に教室行かないわよね」
重岡「あんなかったりぃ所なんか行きたくないねん」
藤井「((ゴクゴクゴク ほんm((ボタボタボタ」←
桐山「あーもー何しとんねん!?」
濵田「相変わらずやなw」
美人な保健の先生「たまには運動ぐらいはしなさいよ?」
伊野尾「それ.....遠回しに「体育出なさい!」って言ってる?」
美人な保健の先生「えぇそうよ」
伊野尾「俺は運動なんて大っ嫌いだから見学でいいや」
美人な保健の先生「そんなんじゃぷよぷよお腹になるわよ?」
伊野尾「ふっふ〜ん!俺太らないのであーる!((ドヤッ」
薮「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・((プニプニ 少し太ってんじゃねーか(真顔)」
伊野尾「ふとッ太ってない!」
薮「太ってるよ(真顔)」
美人な保健の先生「あっはっはっwwwそッくふwwwそーならない為に体育とか出た方がいいわよw」
伊野尾「せんせ〜いそんな笑わないで下さいよ〜」
美人な保健の先生「ふふふ、ごめんごめん」

美人な保健の先生「あ!体育に出たくなかったらほ・け・ん“体育”に出てもいいわよん!」
伊野尾「俺、それならちょーーー得意!」
薮「お前、どーかしてんぞ(真顔)」
有岡「俺もそれなら大得意!」
薮「お前、どーかしてんぞ(真顔)」←本日2度目)
山田「実はおr((重岡「俺も得意やで!」取んな!」
薮「お前、どーかしてんぞ(真顔)」←本日3度目)
美人な保健の先「ふふふ、健全ね」
伊野尾「健全男なんでね((ドヤッ」
薮「そこ、ドヤる所じゃねーよ、バカ尾(真顔)」
伊野尾「だーれがバカ尾だ!」
薮「伊野尾おまえだよ(真顔)」
伊野尾「俺はバカじゃない!天才なんだよ!」
薮「バカだよ、バカ(真顔)」
二宮「((カチャカチャ ココで言い合いは辞めて下さい」
大野「ふぁぁあ..............いいあいしてたの?」←寝てた)
松本「程々にな」
只々鬱陶しい伊野尾と5.6分言い合いしてたら←
[キーンコーンカーンコーン]
予鈴が鳴った。
有岡「チャイムが鳴るまで俺ら居れたよ」

有岡「偉いよね?偉いよね!ね!」
美人な保健の先生「はいはいえらいえらーい(棒読み)」
予鈴が鳴ってから2分後に
[ガチャ]
2-1の担任の先生「おい、今日ぐらいは教室に来いや」
重岡「え〜あんなかったるい場所に居らなアカンのは辛いわ〜」
2-1担任の先生「かったるくても来るんだよ」

2-1担任の先生「ってか教科書取りに来い」
有岡「えーダルぅ」
2-1担任の先生「教科書取りに来るだけだろ.............お前らって奴は」
藤井「かったるいもんは((ゴクゴクゴク ぷは〜.....あ、かったるいもんはかったるいんねん」←
2-1担任の先生「・・・・・・もう、ツッコまんぞ」

2-1担任の先生「とにかく取りに来い!((バタン」
二宮「((カチャカチャ めんどくさいですね〜................大野さん取りに行って下さいよ」←
大野「なんでおいらなの〜」

大野「にのも取りに行こうよ〜」
二宮「僕はゲームに忙しいんでね」←
有岡「二宮君それ、忙しk((二宮「何か言いました」ぃッイエナニモイッテマセン..........あ、山田!」
山田「あ?」
有岡「俺の教科書取りに行ってきてよ!」
山田「お前こrすぞ」←
有岡「こrすな!」
伊野尾「((黒笑 大ちゃ〜ん」
有岡「な〜に?伊野ちゃん?」
伊野尾「全員分の教科書持ってきて♡」←
有岡「・・・・え」
伊野尾「あ!言っとくけど嘘じゃないからね♡」←
有岡「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・俺やだよ」
伊野尾「友達じゃないの?」
有岡「勿論友達だよ!友達だけど・・・・みんなの分は・・・・・ちょっと・・・・・・・・・・・・・・・」
伊野尾「大ちゃんなら出来るよね?」
有岡「はぃ・・・・・・・・・・・・・・((ガチャ」
[バタン]
薮「伊野尾おまえは悪魔か、鬼か、鬼畜男か、クソ男か、クズ男か(真顔)」
伊野尾「俺はいい子だよん♡」←
薮「全くもって伊野尾おまえはいい子でもなんでもねーよ、バーカ(真顔)」
この伊野尾きちくおとこの言う事を聞いた大ちゃんは頑張ってみんなの分の教科書を持ってきた。
[ガダンダン]
有岡「ゼーゼーハーハー」
伊野尾「((ヨシヨシ ぜーんぶ持って来てくれてありがとね!」
薮「伊野尾おまえは人使い荒過ぎだから(真顔)」
山田「まーともかく早く教科書をスクバに入れて帰ろうぜ」
有岡「ぉッおい!休ませr((山田「早く(教科書)入れろ!」悪魔め!」
山田「なーんか言ったか((ニコッ」
有岡「ナニモイッテマセン」
ココにも大魔王が居たか・・・・・・・・・・・。
そんな事を思いながら俺らは家に向かった。
「いいね」やコメントをしよう!
作者に気持ちを伝えて応援しましょう ♡