無料ケータイ小説ならプリ小説 byGMO

俺達のSchool Lifeが180゚変わっちゃった!?
前のチャプターへ戻る

第21話

また、来たよ・・・・・ 〜軽音部〜
八乙女side
[ギュイィィィィィン]←ギター&ベース)←音に関しては多めに見て下さい)
[ドゥドゥジャ〜ン]←ドラム)
[ピロロロロロン]←ピアノ)
岡本「やっぱり楽しいね!」



八乙女「楽器は良いよね〜」




3-3男子A「な〜」




2-4女子B「ホント楽しいよね!」




八乙女「よーし、子供っぽいけどきらきら星やろ!」




岡本「いいね!やろ!やろ!」









そして、弾く準備が完了し弾こうとしたら


























[ガチャ]
ん?軽音部のドアが開いたんだけど・・・・


あれ?他に誰か居たっけ?




そして、扉が開いた方へ顔を向けた。
































は?

なんで、コイツらがココに居るんだよ。



ってか、教えてないのに

なんで、来れるんだよ。




真剣マジでストーカーじゃん。







岡本「え、中島君に山田君!?」




2-4女子B「え、あの噂のヤンキーじゃん!?」

2-4女子B「しッ知り合いなの?」




岡本「ううん」




八乙女「今日、圭人に告ってきたんだよ」




3-3男子A「うわ〜マジ」





山(?)「なんか、文句あんのか」




A/B「「イエ・・・・ナニモ・・・・・・・・・・・」」






ゆーと(?)「もぉ、山!」




山(?)「うるせーよ」





ゆーと(?)「えーと、どーしても、圭人と帰りたくて・・・・勝手でごめんね」




八乙女「自覚あるならもう、こーゆー事すんなよ」




ゆーと(?)「普通ならそーだね」

ゆーと(?)「でも、無理なんだ」





八乙女「は?」





ゆーと(?)「好きだから」




山(?)「ってか、お前カンケーねーだろ」

山(?)「入ってくんなよ」




八乙女「関係あるよ!」

八乙女「親友なんだから」




岡本「光君」




山(?)「((チッ」




ゆーと(?)「あ、ドラムだ!」




3-3男子A「ひッ弾きたい?」




ゆーと(?)「弾いていいのなら!」




3-3男子A「どうぞ」







そして、ゆーと(?)とか言う奴は

椅子に座り、弾く準備をし始めた。




は、こんな奴にドラム弾けれるn((ドゥドゥルンジャ〜ン ・・・・・真剣マジかよ。





A/B「「((パチパチパチパチ」」




岡本「わ〜凄い!」

岡本「結構上手いね!」

岡本「ほんとに趣味なの?」




ゆーと(?)「好きだからね〜」

ゆーと(?)「でも、圭人に、褒められるとすっごく嬉しい!」

ゆーと(?)「ありがとう!((ギュッ」



山(?)「な!お前!」



岡本「はわわわわ」



八乙女「ちょ!圭人から離れろ!((グイグイ」




中島「俺!この部活に入ろっかな!」



3-3男子A「体育祭とか文化祭とかに出て欲しいよ!」

3-3男子A「俺より上手いし、それに俺、今年で最後だし、代わりの奴欲しかったんだよ!」

3-3男子A「是非とも入ってよ!」




ゆーと(?)「初めて部活に入るよ!」




山(?)「お前・・・・・ズリーよ・・・・・・・・・」





ゆーと(?)「ふっふ〜ん((ドヤッ」




山田「・・・・・・・・・・・・俺も圭人にカッコイイ所見せたいな、何か、入ろっかな?」




2-4女子B「得意なものないの?」




山(?)「得意とゆーか趣味だけどサッカーするよ」

山(?)「俺の親友の薮ってゆー奴とよくね」




2-4女子B「その薮君ってゆー子と入っちゃいなよ!サッカー部!」



山(?)「・・・・・・・・・誘ってみよっかな」

山(?)「あ、圭人!」




岡本「なぁに?」




山(?)「サッカー部に入ったらたまには来てね!」

山(?)「後!窓から見てね!」

























[バタン]







3-3男子A「はい、コレ」






ゆーと(?)「鉛筆かペンってありますか?」




2-4女子B「はい」




ゆーと(?)「ありがとうございます!((カキカキカキ」

ゆーと(?)「・・・・・・・・・・よし!書けた!」

ゆーと(?)「はい」





3-3男子A「じゃ〜明日から宜しくね!」




ゆーと(?)「はi((ガチャ あれ?山?」




山(?)「明日入部届けするわ」

山(?)「教室行ったらみんな居なかった」




ゆーと(?)「・・・・・・L○NE送られてない?」




山(?)「・・・・・・・・・・・・・あ、送られてる」




ゆーと(?)「今日は帰ります」




山(?)「え、圭人と帰ろうよ!」



八乙女「一生お前らと帰らせないからな!」



山(?)「なんだよ・・・・・・・((チッ」




岡本「あはは(苦笑)」















そして、あの人達は































[バタン]





帰っていった。
もう、来なかったらいいのに・・・・・・



でも、そんな事にはならないしな〜




だって、あのゆーと(?)とかゆー奴が

この部活に入ったのだから・・・・・



絶対にヤバイ事になる。




ちゃんと守らないとね!











3-3男子A「なーんか、色々あったね(苦笑)」

3-3男子A「圭人にとってある意味疲れたと思うから今日は帰ろっか」




2-4女子B「顔がイケメンのくせに残念ね〜」

2-4女子B「あんなストーカー素質があるとは思いもよらなかったわ」

2-4女子B「なーんか、残念」





3-3男子A「B実ちゃん・・・・意外と毒舌なんだな(苦笑)」



2-4女子B「知りませんでした?」



3-3男子A「知る訳ないでしょうよ〜」



2-4女子B「それも、そーですね」



3-3男子A「そんな事より、準備出来た?」




B/ひかけと「出来た!/よ〜」




3-3男子A「よーし、帰ろ〜う!」








そして、俺達は各自分の家に向かった。
*****************
るんにゃん
擬音が可笑しくてごめんね!
るんにゃん
あの擬音は可笑しいよね(苦笑)
るんにゃん
あんなの小学生が書きそうな擬音だよね(笑)


なんか、あんな擬音しか、書けなくてごめんね!
*****************
「いいね」やコメントをしよう!
作者に気持ちを伝えて応援しましょう ♡