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俺達のSchool Lifeが180゚変わっちゃった!?
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るんにゃん
すいません。
るんにゃん
普通に飛ばしました。
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中間side
八乙女「入学式終わったし普通に遊ぼ!」
櫻井「遊ぶ事しか考えてないんだな(苦笑)」
八乙女「うん」←
相葉「楽しいもんね!」
櫻井「遊ぶのも良いが勉強もしろよ」
あいたかひか「・・・・・・・・・・・・はぃ」←
小瀧「あっはっはっwwwwwwwwwwwwすっっっごい落ち込みようwwwwwwwwwwwwwwwwww」
中間「お前も人の事言えんやろ」

中間「ってか、笑い過ぎや」
小瀧「俺、ちゃーーーーーーーーんとしとるで〜」
中間「・・・・・・・・ほんまか?」
小瀧「ほんま!ほんま!」
中間「胡散臭」
小瀧「酷ッ!?」
髙木「そんな話より遊ぶんでしょ?」

髙木「何する?」
櫻井「全く........で、何するの?」
神山「なーなー」
中間「どーしたん?」
神山「今日な、女子に聞いたんやけど........」
中間「うん」
神山「この学校にヤンキー居るみたいやね」
小瀧「ゆうやんや神ちゃんみたいなヤンキーが居んのやなwww」
中間「見た目がそー見えるだけでな」

中間「髙木と神ちゃんはヤンキーちゃうからな」
櫻井「だとして、モテるって得だな」
相葉「翔ちゃんもモテてるでしょ?」
櫻井「や、モテてないぞ」
八乙女「神ちゃんはいつの間に女子の友達作ったの」
神山「友達ちゃうよ」←

神山「盗み聞きしたねん」←
中間「盗み聞きかい!」
岡本「盗み聞きだとしても女の子達はそんな話してたんだね」
神山「うん」

神山「後、高校2年生の子やったよ」
櫻井「って事は1年生ではないってことだな」
相葉「2年生か3年生だね〜」

相葉「そのヤンキーさんって何年生なんだろうね?」
櫻井「何年生かは分からないがどっちにしろ先輩ってことは分かったな」
小瀧「先輩がヤンキーってややね〜」
中間「そやな〜」
岡本「出くわさない事を祈るしかないね」
髙木「もし出くわしたらどーなるんだろう?」
八乙女「そんな事考えずに遊ぼうぜ!」
櫻井「おッお前はほんとにブレないなwww」
八乙女「ブレね〜男だからな!」
岡本「何して遊ぶの?」
八乙女「何して遊ぼうか......」←
櫻井「まだ、決めてなかったんだな」
髙木「ゲーセンは?ゲーセン」
八乙女「お!いいね!」

八乙女「ゲーセン行こうよ!」
神山「決まりやな」
中間「ほな、ゲーセン行こか!」
そして、俺達はゲーセンに向かった。
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るんにゃん
また、飛ばしやす。
るんにゃん
すいません。
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