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2020/10/17

第3話

ショジョ、奪います🔞
ベッドに押し倒され、少々混乱気味の俺。
大谷 正哉
大谷 正哉
うーん、樹くんは初めてだからまずは優しめからいきたいよね。
そう言いながらすーっと俺の股間に手が当たり、揉み始められる。

森崎 樹
森崎 樹
んー…
最初は萎え萎え状態だったが、揉まれるのがなんとも気持ちよくて、気づけばテントを張っていた。
大谷 正哉
大谷 正哉
おー、フルボッキ♪そこそこ大きいじゃん?
すかさず男─大谷正哉は俺のズボンを脱がしにかかる。

びるんっ!と。

今まで誰にも見せたことの無い秘部があらわになる。
森崎 樹
森崎 樹
は、恥ずかしいです……
大谷 正哉
大谷 正哉
なーに男同士じゃん?ってか綺麗すぎる……さすが童貞ち〇ぽ笑
森崎 樹
森崎 樹
な…!そんなこと言わないでくださいよ!!
大谷 正哉
大谷 正哉
へへっ。
笑っていたかと思うと、突然俺のソレを彼の口に咥えた。

ほどよい温かさと唾液のヌルヌル感は、童貞の俺にとっては新境地。

じゅぷっ、ずるるっ、と音を立てながら美味しそうにソレを頬張る彼もめちゃくちゃエロい。男だけど。
大谷 正哉
大谷 正哉
どう?きもちぃ?
森崎 樹
森崎 樹
え、あ、はい!すっごく…
大谷 正哉
大谷 正哉
よかった。ていうか樹くんここ弱いね?
彼の舌が亀頭と竿の堺あたりをそっと舐める。
森崎 樹
森崎 樹
〜〜!?
大谷 正哉
大谷 正哉
やっぱりじゃん。えっろ…
大谷 正哉
大谷 正哉
あ、さすがにこのまま続けないからね?次は樹くんに俺のもやって欲しいな!
森崎 樹
森崎 樹
えっ……
大谷 正哉
大谷 正哉
なーに大丈夫、俺のも樹くんと大きさ同じくらいだし。歯当てなければ全然オッケー笑
森崎 樹
森崎 樹
わ、わかりました…!
恐る恐る、ズボンを脱がしてみる。


…デカい。確実に俺と同じではないくらいとか普通に嘘のレベルでデカい。多分16くらいはあるんじゃないかなと思う。
森崎 樹
森崎 樹
こんな大きいの、俺には絶対……
大谷 正哉
大谷 正哉
まあまあ、最初から奥まで咥えようとしないでいいからさ?
こく、と渋々頷いて、抵抗がありながらもそっと口にくわえてみる。
……


シャワーに入った後だからか、特に変な匂いとか味とかはしない。とりあえず歯を当てないように、しかし圧をかけながら、ゆっくりと頭を上下に動かす。
大谷 正哉
大谷 正哉
ん〜……気持ちいい…
森崎 樹
森崎 樹
よかった、れす、、
時々亀頭を舌で撫でると、じわ…としょっぱい何かが溢れてくるのがわかった。
カウパーってこんな味なんだ……







なんだかんだ5分くらい続けていた時だろうか。
大谷 正哉
大谷 正哉
ごめんっ…俺、もうイキそ……ッ!
口、離して…
ふるふる、と首を横に振る。
ちょっと乗り気になってきた俺は、魔が差してさらに奥にくわえた。
大谷 正哉
大谷 正哉
ァ……イッ……く!
大谷 正哉
大谷 正哉
〜ッ!!
モノが激しく痙攣し、熱く、粘ついた液体が口内に吐き出される。
しかしエロ漫画でさんざん不味いと聞かされてきたが、意外にもカウパーと同じ味がした。
森崎 樹
森崎 樹
凄いです…いっぱい出た……
大谷 正哉
大谷 正哉
ごめんね。汚いもの出しちゃって。
口、あーんして見せて?
森崎 樹
森崎 樹
え、は、はい……
大谷 正哉
大谷 正哉
すげぇ……鏡みて来てみ?笑笑
促され鏡の前で口を開けると、カルピスの原液みたいに真っ白だった。
あまりにも衝撃的すぎて、息を飲むように、そこにあった精液を飲んでしまった。
大谷 正哉
大谷 正哉
え?今飲んだ!?初っ端からそんな事しなくても…
森崎 樹
森崎 樹
あいやそんな訳では……
大谷 正哉
大谷 正哉
でも、ありがとう。もっとお礼してあげるね!
不意に抱きしめられると、彼はそっと割れ目の先にある、"そこ"をつー、と撫でた。
森崎 樹
森崎 樹
ぅあっ!?
大谷 正哉
大谷 正哉
今からね、ここに俺のコレ挿れるからね。
ちょっと行ったところにゼンリツセン、ってとこがあってね、そこ擦られると女の子みたいになっちゃうんだよ?
森崎 樹
森崎 樹
お、おんなっ…!?
大谷 正哉
大谷 正哉
……女の子みたいに、なりたい?
「はい」なんて絶対言いたくないのに。なのに。
耳元で囁かれたせいで、俺のモノがビクッ、と反応してしまった。
森崎 樹
森崎 樹
こ、これは違……!
大谷 正哉
大谷 正哉
……体は正直だね?
大谷 正哉
大谷 正哉
安心して。痛くしない。
大谷 正哉
大谷 正哉
じゃ、今から樹くんのショジョ、奪っちゃいます♡