第37話

お嬢様はお仕置きがお好きpart3
あなた)な、にいって…

月)あなたは僕のこと嫌い?

あなた)嫌いなわけないです…っ!ただ、夢のようで…

こんなことをされて悦んでしまっている

変態な私を恋人にしてくださるなんて…

月)じゃあ返事を聞かせてくれるかな?

あなた)私で良ければ、よろしくお願い致します…っ

月)嬉しいよ、あなたは僕に何して欲しい?

あなた)…き、気持ちよくしていただきたいです

月)じゃあベッド横になって?

あなた)は、い…

言われた通り横になると

蛍くんが近づいてくる

そして私の下着に手をかけたところで





月)あなたはこれから僕に触られることだけが気持ちよく感じるんだからね、わかった?


あなた)はい…

月)僕だけがでたり入ったりするんだよ、だからはやく僕のカタチだけ覚えてね



そう言って笑った___。
















END



全然終わらせ方が見つからなかった…

短編なのに長編になりそうなので

強制ストップかけちゃいました


もし続きが読みたいとかあれば(((絶対無い

というか、

もし

誰々でこういう設定みたい!

って言うのあったら

書いて欲しいです


R18入れるかや、


どういうの使って欲しいとか


具体的に書いていただけると


嬉しいです!

最後に

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ありがとうございます!

これからもよろしくお願いします!