無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第3話

three

@サイン会__ジン main



私の오빠は、なんとぉ

あのBTSのメンバーなんです!!




いつも忙しいのに、
ちゃんと構ってくれるし、めっちゃ優しいジンさんなんです!!



でも、
彼女ちゃん、アイドルのジン氏を見てみたいと言うことで、


先日、サイン会に応募しました、




なんとぉぉ、当たったんですよォォ!!

って、ことで、ウキウキしながら、

まずは、오빠を起こしに行きます、

もちろん、サイン会のことは内緒で、、、
You
You
오빠~!!起きて~!!
今日、サイン会でしょ??
ジン
ジン
んー、あなた、
起きるから、ギューってして、、、
You
You
はいはい、ㅋㅋ

ギュー(つ・ω・(-ω-*)
チュ、、、



って、ギュッてしてあげたら、
軽くぽっぽしてくるのよねㅋㅋ


彼女ちゃん、毎朝照れてしまってるㅋㅋ

You
You
////ッ、、、

もー、はやく起きてよー!
ジン
ジン
はいはいㅋㅋ
ってことで、ジン氏をとりあえず、

仕事に送り出します!!(飛びすぎミアネ、



で、急いであなたちゃん準備します。



そして、会場へLet's go!!



はい、始まりました!!サイン会!!


他のarmyさん、可愛い子ばっかで

ちょっとだけ、あなたちゃん오빠が目移りしないか心配になるのよね、、、

そんなこんな考えてると、

次あなたちゃんの番です、
ジミン
ジミン
안녕~!!お名前、なんですか?
☁めっちゃ可愛いこの子、
You
You
あなたです!!
ジミン
ジミン
あなたちゃんか~、可愛いね!
って、手繋いでるのよね、


そしたら、何処からか視線が、、、



そうです、お隣ジン氏いますㅋㅋ
で、時間終わって、次行くと、

ジンさん、こっちをジッと見てます、
ジン
ジン
なんでいるの?
You
You
오빠を驚かそうと、、、みあね、
結構、怒った感じで言われるから、
彼女ちゃん、トーン下がってるのよね、



で、彼女ちゃん、話せなかった場合に備えて、

ふせんに
"好きなタイプはどんな人ですか?"
って書いてたの、



それに気づいたジン、何か書いてるのよね、


そしたら、時間終わっちゃって、
あなたちゃん、少し残念、、、


でも、ふせんみたら、

<あなたみたいな子かな~、

でも、他の男の人と仲良くされるの好きじゃないな~、、、>


って、それでやっと気づくよね、



まー、帰宅します、


そしたら、1時間後、、、

오빠が帰って来ました、

You
You
오빠、今日はごめんね、

ジミン君とのことでしょ?
ジン
ジン
うん、、、なんでサイン会来たの、
メンバー達、あなたの事めっちゃ見つめてたよ、、、
サイン会のあとも、

あなたちゃんって子めっちゃ可愛かった♡

って、マンネライン騒いでたし、
You
You
でも、오빠だって、
めっちゃ可愛いarmyさんと楽しそうにしてたじゃん、、、
ジン
ジン
いや、俺はあなただけだよ??

1番可愛いって思うのも、あなただけだし、、、


あなたは、
俺が他のarmyに目移りするとか思ってんの?
You
You
そんなんじゃないけど、、、
오빠が遠いとこに行かないか、心配で、
ジン
ジン
遠いとこって、何処も行かないし、

ねぇあなた、


ずっと離さないから、





僕と結婚してください、ダメかな、


そしたら、あなたも悲しい思いしないでしょ
You
You
え、/////

もちろん!!
오빠、愛してるよ!
ジン
ジン
僕も、/////
______________________
作者デス。
作者デス。
リクエストありがとうございました!


上手くかけたかな、、、うん


まぁ、またジンmain再チャレンジしてみますねㅋㅋ



また次回!!

でわわ、안녕~!!