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第26話

twenty four


@お酒__グクmain

私の오빠、ジョングク氏は、

お酒強いわけじゃないのに、金曜になると明日休みだからって、

『一緒にお酒飲も??』って、



あなたは、お酒まぁ強いからいいんだけど、

ジョングクさん、先寝ちゃうから1人になるわけよ、

だから、あなたちゃん的には飲みたくないなーって、

でも、酔った時のあのテンションを見るのも嫌いじゃないということで、

「いいよー」って、






でも、今回はいつもとは違うみたい、、、


🐰『あなた~!!
今日、新発売のお酒あったから買ってきたよ~』

👧「ありがと!!グクも飲む?」

🐰『いや、僕はいつものやつにしとく、』


ではでは、カンパ-イ!!



あなたちゃんが作ったおつまみ食べながら、

色んなことお話します!!


で、あなたちゃん変な違和感を感じるのです。


じょんぐくさん、
めっちゃにこにこしてお酒飲んでるんです。


まぁ、もうよったのかな、って思うんだけども、

それにしては、しっかり会話になるって言うか、、、



ま、いっか、とあなたちゃん。

じょんぐくさんが用意したお酒、飲んでいきます!!




30分後、、、

👧「ぐくうぅ、ギュ-ってして!!」




はい、あなたちゃん酔いましたね。


ジョングク氏が飲ませたお酒、

アルコール度数 20度!!


はい、めっちゃくちゃ悪事をはたらいたじょんぐく。

でも、いつもは見られないあなたちゃんの酔った姿見れて大満足!!


🐰『いいよぉ!』


甘々なあなたちゃんに、にやけが止まらないじょんぐく氏。




こんなあなたちゃん見ながら、

『こんな可愛いとか、困るな~』ってwww


数分後__


じょんぐくさん、甘々なあなたちゃん見れたのは良かったんだけど、

あなたちゃん、寝ちゃったのよ、、、



ちょっと、寂しくなって、いままであなたもこんな気持ちになってたのかな、

って、考えて、ちょっとだけ反省しました!


でも、甘々なあなたちゃん、
また見たいなーって、また強いお酒買ってくるじょんぐく氏でした!!



✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼

いや、あんなかわいく「飲も??」とか言われたら、

断るすべがないよね笑


でわわ、안녕~!!