無料スマホ夢小説ならプリ小説 byGMO

203
2018/07/12

第2話

#2
そして私たちは家に着いた。
ジニョン
おじゃまします。
あなた

はーい!

トコトコトコ
あなた

ここが、私の部屋!!

ジニョン
おー!きれいだね。
あなた

ありがとうございます。💓

ジニョン
ちょっとおろしてくれるかな??
あなた

あっ!はい!

ジニョン
よいしょと。
トコトコトコトコ
やっぱりかわいい💓
するとジニョンさんが担いでいたリュックから何か取り出した。
ジニョン
よし、ゴクゴク
すると、グングンでかくなっていった。
えっ!?どういうこと!?
さっきまで見下ろしていたのに、今は見上げるほどの高さまででかくなった。
ジニョン
きょうかちゃん。これが本当の僕の姿なんだ。
えっ、、かっこいい💓
あなた

えっ!そうだったんですか!?
かっこいいです。💓

ジニョン
ありがとう。家にいるときはこの姿はでもいいかな??
むしろその姿がいいです!!笑笑
あなた

はい!もちろん!!

ジニョン
ありがとう。
ジニョン
こんなにいい人と暮らせることになって、とてもうれしいよ。
あなた

そ、そんな、ありがとうございます💓

あなた

あの、なんで小さい姿になったんですか??

ジニョン
あ、、それは今度ゆっくり話してもいいかな??
あなた

はい!