プリ小説

第4話

卒業式まであと3日
卒業式に向けて着々と準備が進んでいた。
生徒会長
それもうすこしそっちー
生徒会男
はーい
宇宙(そら)
生徒会は大変だね
ゆみ
そりゃそうでしょw
生徒会女
あ!宇宙!ゆみ!
ちょっと手伝ってよ〜
。゚(゚´ω`゚)゚。
大変なんだよ.°(ಗдಗ。)°.
ゆみ
いいよ。何すればいい?
生徒会女
合唱台組み立てて〜
宇宙(そら)
わかった!
よいしょっ!

うっ、意外に重い(^◇^;)

ついよろめいた。

その瞬間軽くなった。

宇宙(そら)
⁉︎
弘也(ひろや)
軽くなった?w
宇宙(そら)
弘也!なんで⁉︎
弘也(ひろや)
俺?俺だって生徒会だもんw
一応成績優秀者だしねw
か、かっこいい😍
やっぱり好きだなぁ
弘也(ひろや)
あれ?ありがとうは?w
宇宙(そら)
ボソッ)ありがとう///
弘也(ひろや)
あれ?w聞こえないよ?
宇宙(そら)
ありがとう(〃ω〃)
弘也(ひろや)
w顔赤w
宇宙(そら)
うるさい!
暑いの!
あー、
もっと可愛く言えばよかったな、
やっぱり好き、
この想いは誰かにわかってもらわなくてもいい。

私は好きだからそれでいいんだよ

弘也が好き。

告白しよう。


残り3日終了

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RUNA🦄🌙
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