無料スマホ夢小説ならプリ小説 byGMO

前の話
一覧へ
次の話

第2話

_本編始まる前に_
637
2020/08/09 23:35
貴方
貴方
んぅ、、、?
えっ!?
ここどこ!?
皆さんどうもあなたです。
いや私、自分の部屋のベッドで寝てたはずなのに起きたら山の中、、、、え?
神
あなた、あなた
貴方
貴方
えっ?はい、なんですか?
てか誰ですか?
神
わしは神じゃ
お主を鬼滅の世界に転生させた張本人じゃ
貴方
貴方
まじですか、ありがとうございます
貴方
貴方
ってことはここ鬼滅の世界なんですよね?
神
あぁ、じゃが、本編が始まる前の、、、悲鳴嶼行冥の過去よりも前のところじゃ!
貴方
貴方
まじか、じゃあ全員助けます。
神
その前に鬼殺隊に入るんじゃ、ちょうど今日を最終選別の日にしておいたからの。
貴方
貴方
呼吸は、、、?
神
使えるぞい。
お主は色々とチートにしておる。
貴方
貴方
マジ神
いや、神だったわ
まじでありがとうございます
神
鬼滅キャラをよろしく頼むぞ
貴方
貴方
はいっ!
貴方
貴方
じゃあ、最終選別に行きますか〜
最終選別
_______________________
作者
作者
とばしま〜す(^o^)
_______________________
貴方
貴方
もう7日たったのか〜
早いな〜
てか、私帰るとこ無いな、、、
どうしよう、、、
案内人
案内人
あの、、、お帰りにならないのですか?
貴方
貴方
あ〜、、、変えるところが無くて
案内人
案内人
それでしたら、お屋敷にいらっしゃってください。
お館様にお願いしてみましょう。
貴方
貴方
いいんですか!?
ありがとうございます!
案内人
案内人
いえ、ではついてきてください。
お屋敷
案内人
案内人
お館様、失礼致します。
お館様
お館様
案内人?どうしたのかな?
案内人
案内人
新しく入隊した隊士に帰るところが無い方が居りまして、、
お館様
お館様
あぁ、なるほど。
分かった、君専用の家を用意しよう。
貴方
貴方
っ、、、!ありがとうございます!
お館様
お館様
私のかわいいこどものためだからね、構わないよ。
ところで、名前を教えてくれるかい?
貴方
貴方
あ、瓏鬼 あなたと申します。
お館様
お館様
そうか、あなた。
貴方
貴方
はい、、、?
お館様
お館様
君の呼吸を見せてくれないかい?
貴方
貴方
えと、構いません、、けど。
お館様
お館様
ありがとう!
そこにある人形に呼吸を使ってみてくれるかい?
貴方
貴方
分かりました。
貴方
貴方
藤の呼吸、参ノ型 _______
藤の花を纏った刀で人形の首を斬る
お館様
お館様
っ、、、!これは!予想以上だね。
貴方
貴方
ありがとうございます!
お館様
お館様
あなた、今の呼吸を見て確信したよ。
あなたには大黒柱になってもらいたい。
いいかな?
貴方
貴方
申し訳ありません。
お館様、大黒柱、、、というのは、、?
お館様
お館様
あぁ、柱の中の柱、、、といったところかな?
分かりやすく言うと、私の右腕になってほしいんだ。
貴方
貴方
っ、、!
私がお館様の右腕に!?
光栄でございます。
勿論、受けさせてもらいます。
お館様
お館様
ありがとう。
これからよろしくね、あなた。
貴方
貴方
よろしくお願いいたします。
お館様
お館様
あなたの家ができるのはもう少し先になるから、当分はここがあなたの家になるよ。
貴方
貴方
ありがとうございます!
お館様
お館様
明日、刀と隊服が届くだろうから今日はもう寝ようか。
貴方
貴方
はい!
今日は何から何までありがとうございました。お館様。
お館様
お館様
あなた、私のことは耀哉と呼んでくれないかい?
貴方
貴方
承知致しました。耀哉様
お館様
お館様
うん。
それじゃあ、おやすみ。あなた。
貴方
貴方
おやすみなさい。
_______________________
作者
作者
口調と!昔の言葉使い分かんねぇ!
作者
作者
助けて、、、(இ﹏இ)
作者
作者
お館様ってさ、凄いよね、、、、←語彙力
作者
作者
ちなみに本編っていうのは漫画の本編だからね!?
作者
作者
じゃあばいばい!