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第2話

モトダー
・ほのぼの
・耳かき
・モトダー

大丈夫な人は本編へGo

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どうも。フィッシャーズモトキで((((割愛

嘘ですダーマです。
今ね、モトキ(カレスィ)の家に来てんのよ。

まぁそんなことどうでもいいんだけど(いやよくねぇ)


今ね…耳が…耳が痒い!!

痒いって言うより…気持ち悪い的な?
だから耳かきしたい。

よし、それならモトキに許可をいただこう。れっつごー
ダーマ
ダーマ
ね、モトキ〜?
モトキ
モトキ
ん〜?どうしたの〜。
ダーマ
ダーマ
耳かき貸して〜
モトキ
モトキ
いいよ〜。
あ、俺がしたげよっか?w
ダーマ
ダーマ
え、いいよ…
モトキ
モトキ
え、なんでぇw
だってモトキにやってもらうとさ…やらしくすんじゃん…(耳弱いことを知っておいきながら…!)

まぁそんなことも言えないからね〜…どうやってこいつから逃げようか…
ダーマ
ダーマ
いや…なんかやだ
モトキ
モトキ
いいじゃんべつに〜w
なんもしないよ〜w
ダーマ
ダーマ
オメェのなんもしないはあてにならねぇんだよ!w
モトキ
モトキ
なんそれwひどいww
ダーマ
ダーマ
本当に…なんもしない?
モトキ
モトキ
しないよw
ダーマ
ダーマ
んじゃやってもらお〜
モトキ
モトキ
意思転換の速さがw
なんか怖いけど…いっか
モトキ
モトキ
じゃ膝の上頭乗っけて
ダーマ
ダーマ
んっ((コテン
モトキ
モトキ
あ〜…かなりたまってるねぇ
ダーマ
ダーマ
さっさとしろ
モトキ
モトキ
はいはい…w
モトキの膝枕に頭を乗せた途端、耳たぶに冷たい感触がする。
ダーマ
ダーマ
っ…((ビクッ
ダーマ
ダーマ
(思った以上にくすぐったい…)
モトキ
モトキ
(うわ今ちょっとびくってしたw耳弱いなぁww)
モトキ
モトキ
……((ゴソゴソ
ダーマ
ダーマ
……(いきなりすぎ)
モトキ
モトキ
……((ゴソゴソ
ダーマ
ダーマ
……(そこかゆい)
モトキ
モトキ
……((ゴソゴソ
モトキ
モトキ
あ、
ダーマ
ダーマ
うわぁっ!?び、びっくりさせんなよ!(あ、今耳垢落ちた)
モトキ
モトキ
あ〜…落ちた
モトキ
モトキ
……((ゴソゴソ
ダーマ
ダーマ
……(やっぱいきなり)
〜数分後〜
モトキ
モトキ
よし、右耳終わり。次左ね
ダーマ
ダーマ
ほ〜い((コテン
モトキ
モトキ
え、こっち全然溜まってない〜なんで
ダーマ
ダーマ
……あ(わかってしまった)
そうだよ。左耳はいつも耳舐めされるから綺麗…
モトキ
モトキ
あ〜!そうだ、俺がいっつも舐めてるからか〜!
ダーマ
ダーマ
わかんなくていいよ…
モトキ
モトキ
まぁいいや。あとで仕上げしてあげるね…?
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主
その後ダーマさんの右耳はめっちゃ綺麗になったんだってよ