無料ケータイ小説ならプリ小説 byGMO

一覧へ

第8話

距離感
次の日__



あなたside




いつも通りみんなで通学する。

けどテオくんと私はお互い
端を歩いて。

そのまま私達は一言も喋らず
学校に着いた。



ずっと喋らない。
なんてことは多分不可能

クラスも同じ。

しかも席もとても近い。

お互い全くの無視状態なんて
到底無理だ。


だから私は一か八かテオくんに
話しかけてみることにした。





(you)
(you)
テッ テオくん!!
あのさ、一言も喋らないなんてらしくないよ。
お互いこんな関係やめてさ
もいっかいスタートに戻ろ??
テオ
テオ
分かった。友達から...だね。
何とかその場の空気を取り戻すことが出来たけど


何となく私たちにはまだ、前と違った距離感が生まれた気がした。



~To continue~


_______________


ほんっっとお久しぶりです💨

忘れてるかな??

勉強に追い込まれて

投稿するのをやめてしまいました🙇🏻


また🐢ペースですが投稿再開します!!


気長に待っててくださいね🌈


_______________

シェア&お気に入りしよう!

この作品をお気に入りに追加して、更新通知を受け取ろう!

続きはまだありません

この作者の他の作品も読んでみよう!

せの@幸せ者
せの@幸せ者
生粋の赤色ガールです^^ YouTuberの投稿しかしません🌦 リクエストどーぞしてますよて)) 🐢更新です...‪( ; ; )‬
恋愛の作品もっと見る
公式作品もっと見る