第3話

イケメン先生との居残り授業🔞🔞
8,270
2019/02/19 09:34
昨日は、勝利先輩からのキスを受けて
でも私が困った反応しちゃって
結局勝利先輩とは一緒に帰れなかったな...。
((ふたりともそれぞれ雨に濡れて帰りました))

家に帰っても勉強なんて全然集中出来ないし、
風磨に
「なんかあったの?」
って聞かれたけど
顔真っ赤にして無視しちゃったし。

勝利先輩はなにを考えてたんだろう...?

そんな事を考えながら寝て、
起きて、今クラスに着いた。
私は1年D組で主任は
中島健人先生。
まだ大学を卒業したばっかり。
イケメンで面倒見もいいから
男子からも女子からも先生達からも
人気。

(中島先生)みんな座ってー。朝礼始めるぞー。
(みんな)はーい

もう少しで行われるテストの話とか
そういう事話して朝礼は終わった。

(中島先生)はーい朝礼終わります。1時間目の準備をちゃんとするんだぞー。
(みんな)はーい。

(中島先生)おい、あなた
(あなた)あ、はい。
(中島先生)お前、この前の数学のテスト赤点ギリギリだっだろー?だから今日は俺が特別に教えてあげるから居残りだ。
(あなた)えぇー。
(中島先生)えぇーじゃない笑 学習室⑥に放課後すぐ来るように。
(あなた)はぁい...。

あーもうちょっと勉強頑張っとけば良かっなー。居残りとか辛すぎだよー。


放課後...。
学習室⑥に向う。
前から誰か歩いてくる。
誰...?
ん...?
勝利先輩!?
(あなた)あっ...。
(勝利先輩)...///
(あなた)どうしたんですか...?
(勝利先輩)いや、昨日はほんとにごめん。
(あなた)...///
(勝利先輩)俺、あなたの事好きなったみたいなんだ
(あなた)...えっ
(勝利先輩)それで、もう気持ちが抑えきれなくて、キスしちゃったんだ。本当にごめん。返事はいらないから俺の片思いで終わらせてくれないか...?
(あなた)...///
(勝利先輩)じゃあもう俺行くね?勉強かな?
頑張って。じゃあね。

勝利先輩が、私のことを...?
えぇー//////
ありえないよぉ...

(中島先生)おいっ
(あなた)うひゃっ
勝利先輩の事考えて突っ立ってたら
中島先生が後ろから肩を叩いてきた。
(中島先生)なんだよ、うひゃって笑笑
あなた面白いなー笑笑あは笑
(あなた)だってー笑
(中島先生)まあいいから、とりあえず学習室入るぞー。

学習室に2人だけで入って、
私は席に着いた。

ガチャっ

ん?今鍵決める音した?
まぁいいか。

(中島先生)じゃあまず、この問題から...。
あ、あと俺気が利くからこの水どーぞ。
(あなた)あ、ありがとうございまーす!!
気が利きますねー笑笑
ゴクッ


1時間ぐらい経過...。


あーだんだん眠くなってきた。。
中島先生一生懸命説明してる。。
中島先生の顔がぼんやりしてくるな...、はぁ...
もう寝ちゃお。。


(あなた)コクッコクッ
(中島健人)あーあ、寝ちゃった。ふっw(小声)

(あなた)ふんっ、はぁ、んぁ、はぁ

誰かに胸、触られてる...?
えっ...?目を覚ます。

中島...先生...?

(中島先生)あー、起きちゃった
(あなた)ちょ、なにしてる、ふんっ、で、す、か?
(中島先生)ちゅ...。

中島先生が大人なキスを私にしてきた。
中島先生の熱い舌が私の舌と丁寧に絡み合う。
こんなキス初めて...。

(あなた)せんっ、せ、い...
(中島先生)居眠りしちゃったお仕置きだよ?
(あなた)そん...な...! はぁ、はぁ、ふっん
(中島先生)俺を気持ちよくさせるまで居残り授業は終わんないよ?

そんなっ...。
先生が生徒に手出すなんて、ダメなこと。
でもっ、中島先生の舌が私をそう思わなくさせるくらい絡んできて気持ちよくさせる。
だんだんと中島先生の手は胸から私の下へと移動する。

(あなた)あっ、ん、そこは...!!
(中島先生)ん?なーに?

中島先生の長い綺麗な指が私のあそこを
かき混ぜる。エロい音が学習室⑥に響きわたる。こんなの、恥ずかしすぎる。

(中島先生)エロいなぁ、あなた
(あなた)だって...ふんっあっ
(中島先生)激しくしてあげる
(あなた)んぁ、んぁ、だめっ、んはっ

中島先生の指が早いスピードで私のあそこをぐちょぐちょにする。こんなの...///

(あなた)んはっ、あんっ、イクっっ

白い愛液が溢れた。

(中島先生)エッロ、

中島先生がその愛液を舐める。
(中島先生)あなただけ気持ちよくなっていいな、俺も気持ちよくさせて?
(あなた)どゆっこと...?
(中島先生)咥えて?おれの。
(あなた)へっ...?
(中島先生)ほらっ

中島先生の大きなアソコがスーツのズボンから露わになる。

(あなた)大き...
(中島先生)あなたのせいだからさ?
(あなた)そんなっ///

机と机の間の通路にしゃがんで中島先生のあそこを頑張って咥える。

(あなた)こんなっ、感じですか?
(中島先生)咥えながらしゃべんな///
(あなた)だって...///

中島先生のアソコを私の舌で絡ませる。
こんな事恥ずかしいはずなのになぜかやってしまう...。

(中島先生)んっはっ、はっ、イクっっ

ドピュドピュドピュドピュ

中島先生から溢れた白い液が私の胸にかかる。

(中島先生)ほんとあなたエロすぎな
(あなた)はずっかし...///
(中島先生)いれていい?
(あなた)えっ...?
(中島先生)あなたがなんて言ってもいれるけどね...w 後ろ向いて?

言われるがまま私は机に腕をつけて後ろを向く。

(中島先生)いれるぞ。

ズプッッッッッッ

(あなた)んはっはっ、ふ、ん

さっきまで咥えていた中島先生の大きなアソコが私の中に入ってきて、激しく揺れてる。

(中島先生)んっ、締め付けんな///
(あなた)だって///んはっふんっはん
(中島先生)もっと動くね?

中島先生が私の中で大きなアソコを激しく動かす。

(あなた)んっはんっはんっ...
(中島先生)はぁ、んっ、エロいなあなた

中島先生のアソコから私の中に熱いなにかが出てくる...

(あなた)ん、あ、んはっ、ふんっ、熱いよ、ふっ、んはっ
(中島先生)中出しごめんなっ///
(あなた)ん、はっ、んはっふん、はっっだイクっっ
(中島先生)俺もっイクっっ
(あなた)ハァッー。
(中島先生)フゥっー。

あぁ、私先生とやっちゃったんだ...。

(中島先生)これで今日の居残り授業は終わりだ。次赤点とったらまたお仕置きだぞ?笑
(あなた)そんな///
(中島先生)先飲ませてた水に媚薬入れてたから、反応がすっごいエロかったね///
(あなた)そうだったんですか...///
(中島先生)まぁでもいきなりやっちゃってごめんな。
(あなた)...。///
(中島先生)まぁ赤点取らないように次頑張れよ。じゃあな。

先生はそう言いながらズボンを履いて学習室⑥を出でいった。
私も急いで制服を着て帰る用意をした。

はあ、初めてのS〇X。
中島先生、ムカつく。でも、気持ちよかった。
って、私変態過ぎか?

もう帰ろ。
学習室⑥を出て、階段を降りたら
部活が終わった風磨お兄ちゃんに会った。










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