プリ小説

第3話

なは
2017年10月31日
僕の腕時計を見ると午前1時を指していた。気がつくと回りに茂みに囲まれており、僕はその真ん中に横たわっていた。やはり10月になると全身氷のように冷たくなっていた。僕は一瞬凍死したかと思ったが、寝ていただけみたいだ。寝たつもりはなかったが。腰をさすりながら、ゆっくりと立ち上がると、どうやら太鼓の音がリズムをとっている音がかすかに聞こえる。とにかく人が近くにいて安心した。

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うーたん
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