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第39話

第8章……せ ん げ ん
和也 side
気づけば時計は11時30分をさしていた。
時間たつの早いな……



なんか今日1日で一気に嵐とあなたちゃんの距離が縮まった気がする。
俺はすっかり酔いがさめて、元に戻っていた。
マツモトジュン
マツモトジュン
あ、もうこんな時間
サクライショウ
サクライショウ
ほんとだ
アイバマサキ
アイバマサキ
時間たつのはやーーい
オオノサトシ
オオノサトシ
Zzz……
あなた
あなた
Zzz……
てゆーか、あなたちゃんと大野さん寝てるし、、、




あなたちゃんの寝顔かわいい、、、//
マツモトジュン
マツモトジュン
どうする?  あなたちゃん
ニノミヤカズナリ
ニノミヤカズナリ
起こして帰らせるのは危ないしね
サクライショウ
サクライショウ
泊めたら?
アイバマサキ
アイバマサキ
えぇーー!!
アイバマサキ
アイバマサキ
泊めるのぉーー?ニノがぁーー??
ってか相葉さんは酔ってんな…笑
サクライショウ
サクライショウ
だって、、、それしかなくない?
マツモトジュン
マツモトジュン
家も分かんないしね
サクライショウ
サクライショウ
うん
ニノミヤカズナリ
ニノミヤカズナリ
俺は別にいいけど
アイバマサキ
アイバマサキ
じゃーーあ!  俺もニノん家泊まるっっ
ニノミヤカズナリ
ニノミヤカズナリ
やだ
アイバマサキ
アイバマサキ
なんでよ! 別にいいじゃーーん
サクライショウ
サクライショウ
大野さんは家近いし、連れて帰るよ
ニノミヤカズナリ
ニノミヤカズナリ
お願い
マツモトジュン
マツモトジュン
じゃあ帰りますか
サクライショウ
サクライショウ
おじゃましましたーー

おやすみなさい
マツモトジュン
マツモトジュン
おじゃましましたーー

おやすみ
オオノサトシ
オオノサトシ
Zzz……
翔ちゃんとJ重そう…笑
ニノミヤカズナリ
ニノミヤカズナリ
おやすみー
バタン🚪
ニノミヤカズナリ
ニノミヤカズナリ
じゃあ相葉さんも、ってえ?
アイバマサキ
アイバマサキ
Zzz……
相葉さんも寝たじゃん
あ、


家、隣の隣だし、


連れて帰ろ
ニノミヤカズナリ
ニノミヤカズナリ
よいしょっと
………………
はぁ、、、


相葉さんも届けたし、、、


あなたちゃん、ベッドに運ぶか…



ヒョイ




え、軽っ

軽すぎる
……………………
ニノミヤカズナリ
ニノミヤカズナリ
よし
よし、これでいいかな




風呂入ろ……
あなた
あなた
You are my soul soul〜…………
びっくりしたーー笑

寝言かよ笑





A・RA・SHI歌ってくれてるじゃん……笑




……かわいい と思った次の瞬間には



体が勝手に動いていて



































あなたちゃんにキスをしていた。。。