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第50話

第11章……し っ と
翔 side




なんだよあれ。




なんだよおれ。




嫉妬深すぎねえ?




でも松潤の横で




あんな笑顔………




楽しそうだったな。。。。
アイバマサキ
アイバマサキ
翔ちゃん?
久しぶりに相葉くんと飲んでいる。
サクライショウ
サクライショウ
ああ、ごめん
アイバマサキ
アイバマサキ
ボーっとしてどうしたの? 珍しいね
サクライショウ
サクライショウ
あーそれがさ、、、




あ、相葉くんも好きだったな…



言わないほうがいいか。
サクライショウ
サクライショウ
……あ、、やっぱ大丈夫
アイバマサキ
アイバマサキ
いいよ!話しなよ!!
サクライショウ
サクライショウ
いや、、でも、、、
アイバマサキ
アイバマサキ
翔ちゃん、遠慮しないでよおお
アイバマサキ
アイバマサキ
話聞くよ??
サクライショウ
サクライショウ
じゃあ……




俺は今日あったことを話した。




松潤と一緒にいて楽しそうだったこと。



それを見て、心がモヤモヤしたこと。





すべてを話した。
アイバマサキ
アイバマサキ
なるほどねええ……
サクライショウ
サクライショウ
だからそれ考えてて、ボーっとしてたってわけ
アイバマサキ
アイバマサキ
そんな深く考える必要ある??
サクライショウ
サクライショウ
え?
アイバマサキ
アイバマサキ
恋ってさ……
アイバマサキ
アイバマサキ
本能じゃん??




…………え?笑
サクライショウ
サクライショウ
あはははは笑
アイバマサキ
アイバマサキ
え、そうじゃない!?
サクライショウ
サクライショウ
いやそうでもあるけども…笑



そうきたか。笑





相葉くんはやっぱり心のオアシスだな笑
サクライショウ
サクライショウ
ありがとう笑
アイバマサキ
アイバマサキ
お互いに頑張ろうよ!!
サクライショウ
サクライショウ
うん





よっしゃ










絶対






















俺のものにする。。