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第2話

# ⑵
更新 、 遅くなりました 、 

ごめんなさい ッ …














「これ 、 あげるよ 。」
携帯   …   ??

どうして … ??

持ってるのに 。

「これと交換ね 。」


『どうしてですか … ??』


「いや 、 ね … ?? 笑」


『は 、 はい ッ 、』
「あと 、 普通に喋っていいよ 笑」


『わ 、 わかった ッ … !!』



『あの ッ 、、 !』
「ん 、 ?? 何 。 ??」


『やっぱ歌い手さんのまふまふさんですよね、??』


「うん 、 よくわかったね ( 笑 )」


だと思った 。



どーりでまふまふさんだ 。


ギターだってあるし 、


髪色だって 。



『わかりますよ ( 笑 』




























そうやって微笑む彼は







私にこうつぶやいた 、










「逃げたらわかってるよね 。」



『うん ッ 、 逃げないし ッ !!』


そういった自分に後から後悔することになる