プリ小説

第6話

🌸

真司郎side

あなた、今年はやばいな

真「どうしよかぁ~あなた~」

あ「真離れたない、」

実「、末吉くんは、?」


宇野、のーやでそれは

あ「っ、、起きたらいなかった、」

ガチャッ、ドタッ、ドタドタドタドタ、

下騒がしいな、

ガチャッ、!

秀「あなた、、」

秀「あ、與先生、」

與「あとは2人で話し合いしや?」

秀「ありがとうございます、!」

あ「、、、」

與「ちゃんと思い伝えるんやで?笑」

あとは頑張りや









二人とも


秀太side

あなた、すっごい嫌そうな顔してる、

秀「あなた、」

あ「、、」

秀「、」

あ「、なんで、起きたら、いなかったの、?」

秀「っ、、、ごめん、それは、、」

秀「、、高校とかの話してた、」

あ「、、っ、」

秀「、、、ごめん、」

あ「、しゅた、と離れたくない、!」泣

秀「、俺も離れたくないよ、」

ギュッ

あ「、離れんとって、!、、しゅたが高校の先生にならんのやったら、あなた、、、高校行かん、!」泣

秀「、、ちゃんと行きな、?笑」

秀「、まだわかんないよ、、どっちに行くか」

あ「、、絶対離れんといて、、」

あ「浮気もせんとって」

あ「、、」

秀「うん、俺はあなたしか見てないよ、?」

あ「/////、」

秀「かわい、、」

チュッ

あ「ん、」

秀「あ~、また今度ね、?」

あ「ふふっ、うん、」

秀「、みんなに謝ろ」

あ「そだね、謝ろ」

手を繋いで下に行くと

日「榊、大丈夫か?」

あ「うん、大丈夫、ありがとう、日高」

日「おう」

実「あなた~!!」

あ「みさこ、!」

実「もう、びっくりしたんだよ!?」

あ「ごめんごめん、」

西「やっほーあなたちゃん、!」

あ「西子ちゃん、やっほ」

西「西子じゃないわよ、!実「あなた、西子で大丈夫」みさこ、」

あ「西子で」

あ「あれ、?真は、?」

日「ん?いるよ?そこ」

與「ほい、食べ?」

あ「真ありがとう」

與「ご飯?それともお話?笑」

あ「どっちも笑」

あ「ほら、秀太もたべよ!」






































_____俺がいなくても大丈夫、って思った瞬間だった

































_____俺は決めた、、もう、後悔はない、












_____中学の教師になる。

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