プリ小説

第34話

🧟‍♂️🧟‍♀️
〜ヘリの中〜
キム・ソクジン
キム・ソクジン
あなた大丈夫?
you
you
うん。
パク・ジミン
パク・ジミン
顔色悪いよ?
you
you
大丈夫。
チョン・ジョングク
チョン・ジョングク
無理してない?
you
you
うん…
ミン・ユンギ
ミン・ユンギ
嘘だな。顔色悪すぎるし。
キム・ナムジュン
キム・ナムジュン
少し寝てな!
you
you
ありがとう。おっぱ達…!
パク・ジミン
パク・ジミン
あ~。泣かないで~!
you
you
うん。泣
チョン・ジョングク
チョン・ジョングク
寝てな。膝貸してあげる!
you
you
ありがと!
そうして、グクおっぱの膝に頭を預ける。


みんなの声が少し遠ざかっていって、そのまま意識を手放した。
キム・ソクジン
キム・ソクジン
ねね。1つ聞いてもいい?
ミン・ユンギ
ミン・ユンギ
だめ。
キム・ソクジン
キム・ソクジン
ヤー!!なんでよー!!
ミン・ユンギ
ミン・ユンギ
余計なことしか言わないじゃないですか。
例えば、おなかすいたとか。
チョン・ジョングク
チョン・ジョングク
お腹すきました(   ˙-˙   )
ミン・ユンギ
ミン・ユンギ
はぁ。で、なんですかジニヒョン?
キム・ソクジン
キム・ソクジン
このヘリどこ向かってるのー?
チョン・ホソク
チョン・ホソク
え。?適当に飛んでるだけだけど?
キム・ナムジュン
キム・ナムジュン
おいおいおいおい。
ミン・ユンギ
ミン・ユンギ
燃料の無駄だろ。
チョン・ホソク
チョン・ホソク
だって、どうせ地上に行ってもゾンビがいるだけだし…
ミン・ユンギ
ミン・ユンギ
とりあえず、みんな腹減ってるって言うから、スーパーの方に降りてくれ。
チョン・ホソク
チョン・ホソク
へーい。
チョン・ジョングク
チョン・ジョングク
買い出し…!!

そんな目を輝かせるジョングク。
キム・テヒョン
キム・テヒョン
…。

グクの横には、さっきから様子がおかしいテヒョン。
ミン・ユンギ
ミン・ユンギ
テヒョン。どうかしたか?
キム・テヒョン
キム・テヒョン
ほんとに、僕達の研究のせいで…ごめんなさい…。!

そう泣きながら言うテヒョン。

しばらく沈黙が続く。

そのあと口を開いたのは、ナムジュンだった。
🌏🍔🌏🍔🌏🍔🌏🍔🌏🍔🌏🍔🌏🍔🌏🍔
作者
作者
テヒョンせんいるちゅっかへよ~💐💐

いつもメンバー思いで、画面越しでしか見れないけど、あの四角い笑顔が大好きです!

これからも、体調に気おつけて世界中のarmyを笑顔にしてください!!

これからもずっと応援しています!

では!アニョアニョ~!!
NEXT( ¨̮ )‪︎❤︎

シェア&お気に入りしよう!

この作品をお気に入りに追加して、更新通知を受け取ろう!

timi
timi
すんごく🐢です。 暇な時に書いてるのでつまんないと思われます(( ‪❤︎─────────────────‪❤︎ BTS:お餅くんよりall TWICE:ナヨンよりall fromis_9:ハヨンよりall