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第4話

あなたside






時が経つのは長いもので...

あっという間に文化祭の時期になってしまいました



阿部と結構話すようになってから2ヶ月くらい経った


気がする、うん、多分))















生徒会にも入ってるし学級委員もやってるし、

私と阿部は忙しいわけで



2人で放課後仕事をすることも多くなった





















亮「ねーホチキスとって」



『ん、どーぞ』




亮「あざ」
















あーーーーーー
なんか会話が少ない笑















亮「あ、ねえそういえばさ」



『ん?』




亮「返事考えた?」








『返事とは』
















亮「告白の」




『え、あれって本気だったの?嘘じゃないの?』
















亮「本気なんだけどひど!」




『いやあれは猫かぶってる私のことがすきだったんでしょ??』





















亮「今も好きだよ」
















え、???笑









『んえ?』











亮「なんか前も好きだったけど本性知ってからもっと好きになったとか言っとく」




『いやいや普通本性知ったら好きじゃなくなるでしょ』





亮「なんか俺と似てるなーって思って築いたらもっと好きになってたかも」











『え、頭大丈夫??』←













亮「で、返事は?」





『え、もうちょっと待ってよ!』





亮「ええ、また?」

















なんか会話ばっかだねごめんね←









突然過ぎて何も考えられなくなりましたこの私が




とりあえず家帰ろう




終わろう()







またねっっ


ばいちゃ!