無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第6話

あなたside

ただいま帰っております、



会話が弾まない、、




『阿部もよりどこ?』

阿部「○○駅」


『○○駅ってどこ?』



阿部「え、✕✕線の」




『え、まず路線違うじゃん』

阿部「だね」







『え、遠いから家まで送ってくれなくていいよ』



阿部「いいよ別に気にしなくて笑」











なんか、優しくない?おかしくなったの??笑



とか言おうか思ってたら

頭の中にうかびました。








『え、路線違うのになんでうちの近所のコンビニいたの?』




阿部「あーそういやコンビニであったね」



『え、す、す、ストーカー??』




阿部「なわけwww」


『じゃあ何よ』






阿部「塾あんじゃんコンビニの隣に」


『うん、』




阿部「そこ通ってんの、んであの時はその帰り」





『えええ??』



阿部「え、そんな驚く?」







だって、あの時行かなかったらこんなことになってなかったんでしょ、、、、?







うわあああ致命的なミスを!!

私としたことが!








『ちょっとまって??なんでわざわざ遠くまで塾言ってるの?』






阿部「だって東大の合格率たかいじゃんあそこ」










あーーー





どこまでも優秀なのかこいつは

性格以外






続きます















--------------------------------




こんばんは、作者です




更新遅くてごめんなさいいい



面白いのが書けないんです、、




待ってない!とか思われてたらどうしようって感じなんですが、



いつも更新したらいいねをくださる方に謝罪をしたいですごめんなさいい



そして読んでくれてありがとうございます😭


コメントとかくださったらよろこびます


これからもよろしくお願いします🙏