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第3話

🥀*



あれってもしかして....





















...達也?





髪色はあのころとは変わってたものの


顔は全然変わってなかった。


彼はまだ私には気づいていないようだ。


私聞いてたら気づいてくれるかな...


そんな考えに嫌気がさして自分でも笑ってしまう。









...でも気づいてくれたらいいな なんて。