プリ小説

第8話

隠し事
「ごめん...黙ってたけど...少し前から付き合ってるの...」


瑠依は恐る恐る言ってみた。すると


「そうなんだぁ~✨すごいじゃん!!瑠依、ずっと結城先輩


好きだったでしょ??おめでと~!」


と、二人は祝福してくれた。


「ありがとう~」


罪悪感で一杯になりながらも今自分のできる精一杯の笑顔で答えた。


(二人とも、ごめんね、、、。全部終わったらちゃんと話すから...)


瑠依は二人を騙し続けなきゃいけない不安と


それとは裏腹に結城先輩の彼女。という期待を抱いていた。


このとき瑠依はこれから起こる大波乱をすっかり忘れていた。

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