無料ケータイ小説ならプリ小説 byGMO

第4話

4
マホト
マホト
ねえ、あなた
マホト
マホト
まだそらのこと忘れられないの?
あなた
あなた
ごめん
マホト
マホト
俺のこと使ってよ
あなた
あなた
え?
マホト
マホト
忘れたいんでしょ
マホト
マホト
だったら俺が忘れさせてあげる
あなた
あなた
でも、、
マホト
マホト
kiss
あなた
あなた
んっ
deepkiss
あなた
あなた
まっほちゃんっ
マホト
マホト
さわるよ
そういって胸を触ってきた
あなた
あなた
あっ
あなた
あなた
ダメっ
マホト
マホト
ほんとに?こんなにここ硬くなってるよ
あなた
あなた
あっん
マホト
マホト
下は?
マホト
マホト
こんなにトロトロ
あなた
あなた
ダメっあっ、。ん
マホト
マホト
入れるね
あなた
あなた
んっあっん
マホト
マホト
激しくするね
あなた
あなた
いく
マホト
マホト
俺も
あなた
あなた
一緒にいこっ
マホト
マホト
あっん
あなた
あなた
あっあっん
マホト
マホト
チュッ好きだよ
あなた
あなた
本当に忘れさせてくれる?
マホト
マホト
うん、だからそばにいて
あなた
あなた
うん
あなた
あなた
んっ
少し痛みが走った
マホト
マホト
俺のって印ね
あなた
あなた
うん
あなた
あなた
ちゅっ
マホト
マホト
まだしたいの?
あなた
あなた
//////
マホト
マホト
正直にいいなよ
そういって舌を絡めてきた

そのあといろんなところに印をつけたり

つけられたりした

久しぶりにこんなに愛された

シェア&お気に入りしよう!

この作品をお気に入りに追加して、更新通知を受け取ろう!

yxxri
yxxri
You are always wanting something.
ノンジャンルの作品もっと見る
公式作品もっと見る