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第1話

塩対応彼氏
『』=あなた
「」=エイジ

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『えいちゃん!』

「ん」

『暇』

「俺忙しい」

『かまってかまってかまって』

「いや、聞こえなかった?」

『嫌なことは聞こえない☆』




『無視すんなよ〜』

「あはは」

『棒すぎるにも程があるようん。』







彼の特技は無視らしいです






『もーいいや。』



ケータイいじります



『あ、みっくん』


みっくんのTwitterの通知来ました
飛んでいきます←



ボフッ

『んぐっ』
『ね、苦しい』

「黙って」



えいちゃんに後ろから抱きつかれてます


それでも負けずにみっくんのTwitter見ます



「...いつまでみっくんの見てんの。」

『え?』

「かまって欲しいんじゃないの?」

『うん?でも忙しいんでしょ?』

「.....15分ね。」

『意外と長い』

「じゃあ5分で」

『いや、30分にしよ』




この後寝るまでいちゃいちゃしました((