無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第87話

.
岩本「どうも」


すの「Snow Manでーす」


最初の挨拶の後、


全く内容が頭に入ってこない。


早く座りたい


深澤「おっけー?わかった?あなた。」


あなた「あ、うん」


深澤「それじゃあそこまで移動しましょう。せーの!」


車に乗り込もうとしたとき


あ、もうだめだ...


目黒「おい、あなた。あなた?」


































あなた「あれ...」


深澤「あれ、じゃねぇよばか」


あなた「ここどこ」


深澤「事務所。お前ぶっ倒れたの」


あなた「ごめんなさい。もう大丈夫だから」


深澤「倒れるまで我慢してたやつに今日は無理です」


深澤「俺言ったじゃん。無理だったらちゃんと言えよ?って」


あなた「迷惑かけたくなかった」


深澤「正直に言ってくれたらちょこちょこ参加するだけでもできたのに」


あなた「...え」


深澤「頭はいいのにそんなのもわかんないのな?」


あなた「...ごめんなさい」


深澤「とにかく、お前はここで寝てて?終わったら目黒に連れて帰ってってもらうから」


あなた「本当にご迷惑を...」


深澤「はいはいおやすみおやすみ」











そのあとはどうにも眠れず


時間だけが過ぎていった


そんなとき部屋のドアが開いた


??「おじゃましまーっす...」