無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第7話

.
〜目黒side〜

目を覚ますと

目の前にはすやすやと眠るあなたがいた

やっぱり可愛い

隣を離れたくないから

ベッドの中でスマホを弄ることにした

...スマホの明かりで起きてしまったみたいだ

あなた「ん...ん?」

目黒「おはよ」

あなた「おはよ...え、ここどこ」

目黒「俺ん家ですけど」

あなた「え?は?」

布団をめくって服を確認するあなた

あなた「私の服じゃない...」

好きな女の子はからかいたくなる

目黒「昨日、可愛かったよ」

耳まで真っ赤になってる

あなた「目黒。嘘つかないで」

すっかり目黒呼びに戻ってる

あなた「まぁ...でも」










!?














あなた「泊めてくれたお礼」