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第6話

✔︎ 04




私達がホテルを出た時には23時を過ぎていた 。



そして彼からのLINEが来ていた 。













【 LINE 】




Ryohei.
帰ってきたけど、出掛けてるー?








「 ん 、 阿部ちゃん? 」





『 そうそう 、 これからどうしよっかなーって 』





「 今日はいつも通り帰ったら? 」





『 そうしよっかな 』









Mizuno.🛒
出掛けてる 〜 💦
今から帰るよ !
Ryohei.
了解!!
迎えに行かなくて大丈夫?
Mizuno.🛒
大丈夫だよ 〜 ✨
Ryohei.
はーい









「 今日もありがとな 」





『 んーん 、 樹くんに会えて嬉しかったし 、 またいつでも呼んで ? 』





「 おう 、 またな 」





『 うん 。 』

















君とわかれ 、 私は彼と一緒に住む家へ帰る 。


















『 ただいま 〜 』





阿 .「 おかえり 〜 」





『 なんか久しぶりに話す気がする( 笑 ) 』





阿 .「 そうだね ( 笑 ) 」











彼はいつも自分からしないのに 、 私に抱きついてきた 。













『 どうした? 珍しいね( 笑 ) 』





阿 .「 寂しかったから 。 笑 」





『 そっか 笑 』





阿 .「 あなた 、 お風呂入ってきたら? 」





『 うん 、 そうするね 』
















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