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第5話

✔︎ 03
     (  🔞 です !! )














『 んんっ 、 / / 』





「 キスぐらい慣れてよ( 笑 ) 」





『 慣れないよ 、 んっ 、 / / 』





「 阿部ちゃんとあんましねーの? 」





『 殆どしてないかなっ 、 んぁ 、 / / 』





「 今日は阿部ちゃんの事なんか忘れて 、 俺に集中しろよ? 」





『 うんっ / / / 』













君はすぐに始める 。

そんなちょっと強引なところも好き 。













「 俺 、 もう我慢出来ねーんだけど 」





『 樹くんの 、 早く欲しいっ 、 / / / 』





「 今日 、 いつもよりヤる気じゃん 」





『 あぁっ 、 / / / 』





「 今日は動けねぇ躰にしてやるよ 」













君はいつも以上に腰を振った


この前したのは4日前ぐらい 。 いつもならそれでも変わらないのに 、 今日はやけにしたいみたい 。














『 あぁっ 、 早いってっ 、 んぁ 、 / / / 』





「 あなただって 、 早いの好きだろ? 」





『 好きだけどさぁっ 、 / / / 』





「 ならいいじゃん 、 」





『 あっ 、 逝きそうっ 、 / / / 』





「 逝けよっ、 」






『 あ"ぁぁぁっ 、 / / / ♡ 』





『 はぁっ 、 はぁっ 、 』














「 そんな疲れてそうだけど 、












まだ終わらせねーから 」
















その後3 、 4回して終わった 。












私は疲れてベッドに寝転がっているけど 、 君は隣に座って煙草を吸っていた 。












『 樹くん 、 いつもより激しかったね 』





「 今日めっちゃしたかったからさ 」





『 まぁ 、 激しいの嫌いじゃないけど 、 / / 』 ( 後ろから抱きつく





「 それ 、 誘ってるようにしか見えねーんだけど 」( ちゅっ





『 んん 、 / / / 誘ってなんかないしっ 、 / / 』





「 無理 、 我慢出来ねーわ 」














そしてまた君と体を重ねた 。










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