無料ケータイ小説ならプリ小説 byGMO

第6話

す と ら じ だ ぜ ぇ
樹side



俺side初だぁぁ!


ども、田中樹でーす


今からYouTubeの撮影なんすよ


それでは、LET'S GO♪






「どーもっ」



SixTONES『SixTONESでぇーす!!』




ジェシー『いぇぇぇぇぇい!!!』



「うるせぇよ(笑)」



シュッ


パッ




「さぁ、始まりましたすとらじー!!」



SixTONES『いぇーい!』



大我『いぇぇぇい!すとらじ!』



あなた『今日の大我ノリノリじゃない??』



「あー、確かに」



大我『今日はいい事あったんですよぉ』



優吾『何?いい事って』



大我『えっとね…』






大我『いいませぇーん』




「言わんのかい(笑)」



北斗『もう、何だよ(笑)』



あぁ…きょもほく…←



「はい!今日はですね、フリートークらしいです!」



慎太郎『フリートーク?』



「何かスタッフさんに好きなこと話しなーって」



慎太郎『俺今日の夕飯なんだろ…』



「おい、唐突だな」



ジェシー『俺も決まってない〜、一緒に食いに行こー』



慎太郎『おぉ!行こいこ!』



ジェシー『俺の知り合いが焼肉屋やってるからさぁ』



「またそれかよ(笑)」



優吾『てかこれ本当に自由に話してもいいんですか??笑』



スタッフ『大丈夫でーす』



北斗『てかあなた、今日静かじゃね??』



「どーしたー?」



あなた『んぇ?眠いだけっす』



SixTONES『笑笑笑』



あなた『最近2時間ぐらいしか寝れてないんですよ』



大我『え、でもあなた最近仕事終わるの早いじゃん』



「そーだよ、なのに何でそんな寝るの遅いの?」



あなた『女子にはいろいろあるんですぅー』



慎太郎『お前ほぼ男子だろ?笑』



あなた『あ゙?』



慎太郎『何でも無いっす』



ジェシー『どーせ遅くまで映画とか見てんだろ?笑』



あなた『…』



北斗『図星(笑)』



あなた『うっさいなぁ』




続きまぁーす