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第38話

危 機
あなたside





私はSnowManに助けを求めにいった




トントン



ガチャ




「SnowMan!!!!」




ふっか『うるさっ』




「あ"?」




ふっか『怖っ』




「てか、みんな聞いて欲しい」




私は事情を全部話した




阿部ちゃん『やばいじゃん』




照『あいつ、』




さっくん『助けに行かないと』




康二『その部屋の場所は?』




「みんな無意識にその部屋入っちゃったから知らないって」




しょっぴー『馬鹿かよ…』




「馬鹿ですね←」




ラウール『とりあえず、まずは部屋を探すチームと鍵を手に入れるチームに別れよっか』




「そだね」




目黒『5人と5人だね』




ラウール『まずは、あなたちゃんがどうするかだよね』




「私、鍵行く」




照『でもその鍵ってまゆが持ってんでしょ?危なくない?』



「大丈夫」




ラウール『じゃあ僕も鍵行きます』




目黒『俺も』




康二『じゃ僕もー』




照『俺も』




「じゃ残りのさっくん、舘様、阿部ちゃん、ふっか、しょっぴーは部屋探すのお願いしまっす!」




舘様『任せろ』




「おぉかっけー」




照『良いから早く、行くぞ』




「はーい」




ラウール『翔太くん、部屋見つかったら連絡して下さい』




しょっぴー『了解!』























照『まずは、まゆを探さないとだな』




目黒『あいつってよくどこにいるの?』




「あいつイケメン狙いだからなぁ。美少年の楽屋とかじゃないの?知らんけど←」




康二『じゃまずはそこ行ってみよ!』




「うん!」