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第9話

助 け て
あなたside




「はぁ…!疲れたぁぁ!」




今日もレッスン終わりましたぁ!!




ジェシー『お疲れ様ー』




慎太郎『うっし、帰るか!』




樹『ごめん、俺この後用事あって今日一緒に帰れない…』




大我『分かった!』




樹『あなた、1人で大丈夫??』




「へーきだよーう」




北斗『ギリギリまで俺が着いてくから、』





樹『ありがとう。じゃあな!!』





SixTONES『じゃあねー/ばいばーい!』





樹は用事があるらしいので先帰りました()





優吾『俺達も帰ろ!』




「うん!!」




ほっくん以外のメンバーと分かれて…




ほっくんがギリギリまで着いてきてくれてます

優しいよぉ…ほっくぅぅうん…





北斗『ここらへんまでで大丈夫か??』




「うん、あざっす!」




北斗『気をつけてな』





「うん、ばいばーい」



ほっくんとも別れちゃったなぁ

はぁ、いつもは樹いるんだけどなぁ…

何か悲しい…。




まぁとりあえず早く帰ろーっと





スタスタスタスタ((あなたの足音




スタスタスタスタ((誰かの足音




何か、さっきっから後ろから変な足音聞こえるんすけど…

怖っ!!!




スタタタタタタ((あなたの足音




スタタタタタタ((誰かの足音




歩くスピード早くしても着いてくる足音。


ほんとなんなんだよ!!←




とりあえず後ろは振り向かないでおこ、




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中途半端ですみません!!