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第47話

王 様 げ ぇ ぇ む
あなたside







はい!体重りんご3つ分のあなたでっせ!!(自己紹介おかしい


メンバーと王様ゲームしておるなう





「王様だーれっ」




北斗『はーい』









うわぁ、ほっくんじゃんん


あ、ちなみに私は3番でっス







北斗『じゃあ、5番と1番がハグ!!』




「え、5番と1番誰?」




ジェシー『あ、俺5番!』




優吾『うわ、俺1番』




大我『ハグしろーハグしろー』






ジェシー&優吾((ハグする








「おつかれっした〜」




樹『はい次!』




慎太郎『王様だーれっ?』




「あ、私!私!私!」




樹『うわー、あなたかー‪w』








ここら辺はさ、大我とほっくんいきたいよね?


皆もそう思うよね?ね?ね?(重圧










「んじゃ、4番が6番に壁ドンー。」




北斗『えぇ、俺4番。』







うぇ、まじか!!


後は大我ちゃんだけだよおおぉぉああぁ!!←



















大我『俺、6番…』

























みなさぁぁぁぁぁぁぁん!!!!


高橋やりましたよぉぉぉぉ!!!


皆の願い、叶えましたよぉぉぉぉ!!!((誰も願ってない








樹『あなた、よくやった!』




「だろ?だろ?」




慎太郎『ほら、早くー』




北斗&大我『…』




「恥ずかしがんなよぉぉ!!」




北斗『…………行くよ?』





大我『……うん、』











ドンッ













「うぉぉぉぉぁぃいぎゃぁぁ!!」




樹『うわぁぁ!慎太郎、スマホ取って!早く!』




慎太郎『はい(笑)(スマホ渡す』




樹『カシャカシャカシャカシャカシャカシャ』




ジェシー『連写しすぎじゃね?(笑)』




「あぁぁぁ!慎太郎、私にも!!」




慎太郎『はいはい、((スマホ渡す』




「カシャカシャカシャカシャカシャカシャ」




優吾『なんなのあそこの2人(笑)』




北斗『……((壁ドン辞める』




大我『………』











うわぁぁぁ!


ファンのみなさぁぁぁぁぁぁぁん!!!!


きょもほく気まずくなってるぅぅ!!!←













樹『やった!やった!』




「高橋すげぇだろ」




樹『たまにはやるじゃん!』




「たまにはってなんだよたまにはって」




北斗『お前らうるさい…』




樹『照れてんじゃん』




北斗『照れてないし…』




「ツンデレほっくんじゃぁぁぁ!!」




北斗『うるせぇなぁ(笑)』