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第34話

お 化 け 屋 敷
あなたside









あなたでーす、じゃじゃじゃじゃーん



今どこにいると思う?



シンキングタイムスタートっっ♡♡((黙れ



まぁお化け屋敷なんですけど、←



一緒に入ってるお猿さんたちがうるさいうるさい((誰が猿だって?Byこーち





北斗『何で俺も入んなきゃ行けないのさ…』




大我『ほら!早く北斗進んで!』




北斗『はいよ』




あぁきょもほくしんど……♡←


あ、ちなみにわたくし強化きょもほく担なんで♡


樹と同担なんで♡←




樹『あぁ…もう嫌だ…』



「大丈夫だって‪w」



優吾『2人とも早くー』



「今行きますよ」




あぁ……もうほんとにお化け嫌い…


てかさ、最初は大我が1人で入るって言ってたのにやっぱ怖いからーって皆で入ることになったんだよ?



もう意味わからん




ジェシー『わぁぁぁぁぁぁぁあ!!!』




慎太郎『うるせぇ…‪w』




樹『きょも、手つなご』




大我『しょうがないなぁ』




樹『ありがと』




北斗『あなた、大丈夫?』




「足動かんわ、」




慎太郎『おぶってあげよーか?』




「よろぴ」



















まぁ色々あったけどここまで何とか進んできましたよおお()



後は、最後の長い廊下だけ!






「ここやばみちゃんじゃん」




樹『やばみーやばみー』




優吾『ほら、行こー』




「慎太郎、私の事落とすなよ?」




慎太郎『大丈夫だって(笑)
この手離すなよ?』




「いんざすとーむ」





幽霊の声『ウワァァァァァ…』





「ウワァァァァァ…」





優吾『何で真似してんの‪w』





「お化けの気持ちになれば少しでも怖くなくなるかなーって」





ジェシー『良いね!それ!』





慎太郎『ウワァァァァァ!!』





北斗『ウギョォォォォ!!』





「ウヘェェェェ!!」





大我『ウゴォォォォ!!』





慎太郎『ソイヤァァァァ!!』





樹『お前らカオスだよ!‪w』











こういう風に色々叫んでたらゴールしてました()←










「もう二度とお化け屋敷行かねぇかんな!」