無料スマホ夢小説ならプリ小説 byGMO

24
2021/09/30

第38話

ブローチ(ペンダントについて)
効果
精神操作
ブローチ(ペンダント)によって精神を支配されていた。
ルフアが拷問を受けても暴走しなかったのはこれのため。
痛覚は精神ではないので感じる。
なぜつけているのか?
ルフア一族はサイコパス一族で、親が子に拷問をするのが当たり前になってる。(精神関係の呪い)
なのでルフアくんのお母さんも拷問を受けてる。
ルフアくんの父はこのことを知っていたため、ルフアと弟(以下ルデア)が壊れないようーーまた二人が拷問をしないようにーーに幼い頃からブローチ(ペンダント)をつけるように言いつけた。
ルフアが死んだときについて
ギロチンで頭を落とされたときも、ルフアにブローチ(ペンダント)が「まだ死んでいない」と精神操作をした。ルフア自体は頭落とされてすでに死んでいるため、ブローチ(ペンダント)に残った「ルフアの精神」が肉体を支配している。頭や首、お腹が未完成なのは、ブローチ(ペンダント)の力が不十分であるため、浮いてしまっている。
そのためルフアはすでに人間ではない。
18歳のルフアは精神の存在であるために本当のルフアではない。

もしかしたらまた追加します。
あと意味わからんかったらぜひ質問してくれよな!!!