天気の良いとある日の午前。
私は買い物に出かけていた。
買うものを確認しながら歩く貴女、可愛いですね()
うわ〜いかにもナンパしますよ男がいて草。
酒臭いしキモいしキモいしキモいし()どう断ったらいいんだろ
ボゴッ
その時、とんでもなく大きい音がおっさんの頭の上で起こった。
何が起きたんだろう、と前を見るとそこにはおっさんにゲンコツを食らわせたであろう男が前にいた。
???「大丈夫…っすか。」
?!
spさんは立ち去った。
…てか
〜数分後〜
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あれから2日後。
貴方は自分の仕事場へ向かった。
仕事場と言っても、カフェのただのバイトだ。
貴方は店長から小さなセクハラを受けていた。
肘で胸を触られる事や、
うしろから肩を組まれ飲食店に誘うこと、
「少し太った?」と体のことを言われること。
不愉快だった。
でも生活費を稼ぐためには働くしかない、と
我慢ばかりする日々だった。
いかがでしたでしょーか!プリで初めて書いた恋愛系のお話ですが、楽しんで頂けたら幸いです。最後に言うのもなんですが、こういう実況者を作ったお話が苦手な場合は読まわれなくて大丈夫です。すみません。あと、我々だを知っている方、他にも出してほしい人が居たらリクエスト全然大丈夫です!90%の確率で拾います()
少し長くなりましたが、ここまで見てくれた方ありがとうございます。では、
バイニコ!
















編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!