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第79話

78 甘いキミと甘い夜2🔞⚠️
~健人side~


甘い香りに甘い味…キミの全てがとても甘くて…俺はもうこの甘さから抜け出せない



中島健人
中島健人
ふふ、あなたの味ってすげえ美味いな
本当の私
本当の私
やぁ…ッ、そんなとこ舐めんなって…あっ、汚ねえだろ…ッ
中島健人
中島健人
汚くねえよ、お前のおまんこだもん
すげえ綺麗で…興奮するよ


舐めても舐めてもキリが無いほど溢れてくる愛液
俺もどんどん興奮するからキリねえな笑


俺はクリトリスを舌先で愛撫しながら人差し指を秘穴にゆっくりと挿し入れた


本当の私
本当の私
ゃ、けんと…ッ、なんか入ってくる…ッ、んぁッ、あっ…!
中島健人
中島健人
俺の指だよ、ちゃんとお前の中解さねえと俺の挿れるときキツいからな
本当の私
本当の私
あぁッ…ゃ、あっ…ひぁ、んん…


指をゆっくり出し入れしながらあなたの顔を見ると、目をギュッと瞑り苦しそうにしている


中島健人
中島健人
痛くないか?あなた、もっと力抜いてごらん?
本当の私
本当の私
んぁ、いたくないけど…ッ、あっ…どうすればいいのか分からないよぉ、ッ
中島健人
中島健人
じゃ、あなたの気持ちいいトコ探そっか?
ほら…こことかどう?気持ちいい?


指をもう一本増やし中指も秘穴に入れればクイッと折り曲げ上壁を擦る
するとあなたの腰が浮かび上がりグチュグチュと卑猥な水音が鳴り響いた


本当の私
本当の私
やぁッ…そこらめぇ、おかしくなっちゃう…ッ
中島健人
中島健人
ここ気持ちいいんじゃないの?あなたのえっちなお汁がすごい出てきてるよ?
本当の私
本当の私
ふぁ、あッ…気持ちいい…ッ、気持ちいいよ、けんとぉ、ッ


じゅぶじゅぶと指を抜き差ししていると段々と俺の指を締め付けてくる


中島健人
中島健人
あなたのおまんこの中すごいキツくなってきたよ?イッちゃいそう?
本当の私
本当の私
やっ、そんな…ッわかんない…っ、んぁあ…ッどうすればいいのッ…
中島健人
中島健人
そのまま快感に身を任せて…ッ、ほら…俺がイかせてやる


グチュグチュと音を立たせながら上壁を擦り続け、クリトリスをねっとり舐め上げると、嬌声を上げると共にあなたの背中が弓なりになった



本当の私
本当の私
も、だめ…っ、あっ…あぁっ、けんとッ…ひゃあああッ、!
中島健人
中島健人
イッちゃったね、あなた
すげえエロくて…可愛い
本当の私
本当の私
はぁはぁ…ッ…も、やだあ…恥ずかしすぎる…///
中島健人
中島健人
今からもっと恥ずかしいことするんだぜ?
ほら、俺の触ってみろよ…


あなたの手を取り俺の下半身へと導かせる
そして、俺の肉棒を握らせた


本当の私
本当の私
健人の…すごい硬いよ…?///
中島健人
中島健人
お前がエロいからだよ笑
さて、俺のコレでお前の処女を頂こうとするかな


今からあなたのはじめてを貰う
すげえ嬉しくて…心臓が高鳴る


本当の私
本当の私
…優しく、してくれる?
中島健人
中島健人
極力頑張ります笑
本当の私
本当の私
なんだよそれ笑


愛しいお前とひとつになるんだもん
正直余裕なんてねえよ…


俺は焦る気持ちを抑えつつ肉棒にゴムを被せ準備した