無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第91話

90 愛犬健人くん2🔞⚠️
~健人side~


犬になった俺はじーっとあなたを見つめた


本当の私
本当の私
なに?
中島健人
中島健人
わんっ!
本当の私
本当の私
いや、分かんねえよ笑


ギューってして欲しいんだよ!分かってくれよ!!←

俺はじーっと見つめたままテレパシーを送った


本当の私
本当の私
…おいで?健人…///


腕を広げ俺を誘うあなた
よっしゃ!通じた!!


中島健人
中島健人
わんっ!わんっ!
本当の私
本当の私
うわっ!ちょ、健人!?


嬉しさのあまり勢いよく飛び込んだらそのまま押し倒しちまった笑
ま、コレはコレでアリかも


中島健人
中島健人
すんすん…っ
本当の私
本当の私
きゃ、ちょ…くすぐったいよっ


あなたの首筋に顔を埋めて鼻を鳴らした
だって犬って匂い嗅ぐ習性があるじゃん?
あーやべ…ちょーいい匂いする


中島健人
中島健人
ちゅ…んん、ペロッ
本当の私
本当の私
やぁ…っ、けんと…ッ、んぁ…


匂いを嗅ぎつつ首筋に口付け舌を這わせると甘い声を漏らし始めるあなた

やべぇ…むらむらシてきた…


中島健人
中島健人
なああなた、知ってっか?
犬ってすぐ発情するんだぜ?
本当の私
本当の私
そんな…知らない…ッ、んんっ…ふぁ、ッ
中島健人
中島健人
んちゅ、んっ…はぁ、っん…


唇を塞ぐと早急に舌を絡ませる
唾液を啜り唇を離すとあなたはトロトロに蕩けていた


中島健人
中島健人
やば…エロ…ッ
本当の私
本当の私
犬はこんなキスしねえだろ///
中島健人
中島健人
健人くんはえっちな犬だからするんだよ
ほら、もっと色々舐めさせて
本当の私
本当の私
ぇ、ちょ…キャッ…!


あなたを四つん這いにさせると短いスカートを捲り下着を露出させた


中島健人
中島健人
ふふ、この格好…やらしいね、あなた
本当の私
本当の私
やぁ…けんとだめ…っ、んぁあ


下着の上から割れ目に沿って舌を這わせる
ふふ、もう濡れてやんの


中島健人
中島健人
あれ?俺まだ少ししか舐めてないのにもう濡れてるよ?あなたのココ…えっちな味がする
本当の私
本当の私
あっ、ゃ…ふぁ、ッんぁっ
中島健人
中島健人
もっと味わいたいから直接舐めてあげるねっ…んん、じゅる…
本当の私
本当の私
んぁあッ、だめ、けんと…ッ…気持ちいいッ、


下着をずらし、愛液を舐め啜り上げると気持ち良さそうに喘ぐあなた

中島健人
中島健人
そんな声出してっと菊池に聞かれても知らねえぞ?
本当の私
本当の私
っ、それはだめ…ッ、んぁ…ッ
中島健人
中島健人
すげ…溢れてきた…菊池にバレんの想像して興奮してんの?
本当の私
本当の私
そんな…ッ、してない…っ
中島健人
中島健人
でも腰揺れてんぞ笑
俺の挿れてやっから声我慢しろよ?俺もお前のエロい声…菊池に聞かせたくねえから…ッ
本当の私
本当の私
ん"ん~っ、ん"っ…


バックの体勢のまま俺のをあなたの膣の中にぶち込んだ
やべ…ゴムしてねえし…締まりもすげえ良いから意識ぶっ飛びそうなくらい気持ちいい…


中島健人
中島健人
やばっ、あなたのおまんこ、ちょー締まってて気持ちいいッ
本当の私
本当の私
んっ、んっ…ぁ、やっ…ふぅ、んぁ


激しく腰を振りながら服を捲り綺麗な背中をねっとりと舐め上げる
声を抑えながらも感じるあなたが凄いエロくて興奮する


中島健人
中島健人
っ、くっ…おまんこ凄いぐちゅぐちゅだねッ、気持ちいいの?
本当の私
本当の私
あっ、気持ちいい…ッ、もっと…健人ッ、


あなたの腰を掴むとズンズンと膣奥目掛けて腰を打ち込む

てか、こんな奥突きまくってあなたは声我慢できるのかよ


中島健人
中島健人
ほらっ、ここだろ、お前が好きなトコ…ッ
本当の私
本当の私
ひゃああッ、!そこ…っ、気持ちいいの…っ
中島健人
中島健人
おま、バカ…ッ、声我慢しろって…菊池に聞かれる…っ
本当の私
本当の私
んぁ、健人が激しいから…っ、むり…っ、あん、ッ…んんっ


もっとって言ったり激しいって言ったり忙しいヤツだな笑
仕方ねえ、俺が口塞いでやるか


中島健人
中島健人
あなたっ、こっち向け…っ
本当の私
本当の私
んっ?んん…はぁ、んぅ…


あなたが振り向いた瞬間、喘ぎ声を受け止めるかのように唇を塞いだ

そして、俺はそのまま激しく腰を動かす


本当の私
本当の私
んっ、けんと…ッ、イクッ、!
中島健人
中島健人
俺も…ッ、イッちゃう…っ、くっ…


あなたがビクンと身体を跳ねさせ膣内がギュッと締まると、俺も射精するギリギリであなたの中から肉棒を引き抜き、背中の薔薇と蝶に目掛けて精液をぶっ掛けた