プリ小説

第4話

*4
貴方side




あ「はぁぁああ、」





家に着き、一番に自分の部屋に行くと、


そのままベットにダイブしてしまった。






そのまま顔を枕に押し付けると、

今日あったことが思い浮かぶ。







大毅のこと。











……あれだけ女に興味が無いって言ってて、、





何で今更、彼女…?








彼女みたいな関係持ちたくない上、


みんなの前で付き合ってるアピールなんか

もってのほかって。







ずっと言ってたやんっ、








なのに、明日から一緒に登校とか、、、





もし仮に付き合ってなくても、


これ、傍から見ると。。。







っ、



恋人じゃん…!!










でも、私は全然嫌じゃない。









むしろ嬉しい。









“期間限定彼女”だとしても、


こんなお願いしてくるってことは…、、














……って期待しそうになるけど、


昔からそう。

期待を裏切るのが重岡大毅だ。









はぁ、








分かってるはずなのに。








あ「…///」











……なんで明日がこんなに楽しみなの。

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糸月
糸月
“糸月”と書いて、“しるる”と読む。 気付けばお気に入り400人越え😮⁉️ …ありがとうございます🙏💕 緑濃いめの虹色ジャス民です🌈💚 最近、藤井さんが可愛過ぎて。🐹 どうしようかと頭を抱えております🤦‍♀️🤦‍♀️ ▼△▼△▼△▼ ただの自己満です。 良かったら読んでってくださいね☺ JWで妄想を主に書いてます…🌈 学生のため更新不定期。 キャラ崩壊。 また、エセ関西弁、作者の方言注意。⚠ 誤字脱字などはご指摘お願いします…🙏💦 通知が来るとついでに書いたりするので、 応援、お気に入り大歓迎🤗🤗
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