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第7話

「嘘の双子」
完結させてから半年以上が経った「嘘の双子」ですが、今でもお気に入り、応援してくれる方がいてとても嬉しいです。
本当にありがとうございます!
ここで私は気づきました。

「そういえば書こうと思って忘れてたあとがきがある」
「あの二人の設定はまだ大量にある」

ということで!(?)
「嘘の双子」の続編というか前編を作りたいと思います!
具体的には二人の小学校時代。
よく読んでもらうと分かるのですが、二人はいじめられていました。
その話を書きます。
これから書きます!


(思いついて即書いた文章です。でも書きます。頑張ります。)
(以上、室温14度のちゃーはんの部屋からお送りいたしました。)