無料ケータイ小説ならプリ小説 byGMO

第3話

2話
なんやかんやで学校です


ちなみにみんな高校2年生です



ちょん
ちょん
ふう、先生!ギリギリセーフ??


👨🏼‍🏫『セーフ??じゃあない!早く席付け!』



さーたん
さーたん
先生 そんなに怒らんといてや!!
さーたん
さーたん
じょんぐくが遅刻したのもわざとじゃないんですよ〜!


👨🏼‍🏫『サナ、お前放課後残るか?』

👨🏼‍🏫『お前 友達売ろうとしただろ?』
さーたん
さーたん
そ、そんな事さながするわけないやろおお?
さーたん
さーたん
先生ならわかってくれるよな?な?


👨🏼‍🏫『そんなの知らん 早く席付け じゃないとわかってるよな?』
あなた
あなた
さ、さーたん席つこっか!ㅎㅎ
パク ジミン
パク ジミン
そうだよさな!
ちょん
ちょん
まあお前一人で放課後残ってもいいけど
さーたん
さーたん
じょんぐくなんなん!?
てか 3人ともなんで席ついてるん!!?
あなた
あなた
あはㅋㅋ
さーたんが先生と話してる間に着いた!
さーたん
さーたん
あなたまでひどいっっ!!





👨🏼‍🏫『もうお前らうるさい 居残りな』













































NEXT→