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第11話

10話
テヒョンside②


帰ってジミナからカトクもらって次の日


あなたに連絡しながら屋上行ったら


そこにまさかのまさかのあなたちゃんがいて


顔が落ち込んでいて すごく.すごく


悲しそうだったから 問い詰めてみたんだ


『なんかあった?』


『僕には頼って』


『泣いてもいいんだよ?』


『僕の前では強がらないでよ』


そういうと君は 安心したのかな??


君は僕の腕の中でたくさん たくさん


泣いたね










































もう大丈夫


何があっても僕が守ってあげるから
























































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