第10話

クリスマス❤️💗
6,204
2019/12/25 13:57
シ「モトキ〜!こっち来て〜」
別室からシルクが俺を呼んでいた。
モ「な〜に〜?」
ドアから首だけを出しシルクを探す。
シ「きたきた!こっちおいで」
そう言って手招きをする。
俺はシルクの方に歩いていった。
シルクに近づきギュッと抱きついた。
モ「んへへ〜(´∀`*)来たよ」
シ「ん、٩(๑•̀ω•́๑)ヾ(*´ч ` *) エライエライ」
シルクが俺の頭を撫でてくれた。
嬉しい♡♡
モ「で、どしたの?」
シ「ああ、みんなかえってくる前に…これ着て!」
そういって渡されたものを見ると
モ「サンタさん?」
上下別れていて胸部分が大きく空いている
ミニスカサンタ
これ…俺着て意味あるのかな…?
シ「モトキがこれ着てくれたら俺らめっちゃ嬉しいな♡」
う…///
その顔はずるい…///
俺は隣の部屋へ行き着替えた。
シルクとかザカオには及ばないけど
俺もそこそこ筋肉あるんだよ?
しかもこんなの着るの女の人くらいじゃん。
ピチピチだわ!!!
モ「シ、シルク〜…」
シ「お!着た?」
モ「そ、その…スカート短すぎて…///」
実は服を広げた時に女の人用の下着が入っていた。


下だけだったけど。
だから穿けってことかと思って…
要望に応えたいから決心して穿いたんだ。
でもスカート短すぎて見えちゃう///
シ「モトキ入っていい?」
ドアの前にシルクがいる。
今の俺、めっちゃ恥ずかしい格好してる。
ヾ(・ω・`;)ノぁゎゎ
シ「入るよ〜」
シルクが入ってきた。
モ「あ…///」
シ「…っ///」
俺を見たシルクが動かなくなった。
モ「シ、シルク?」
シ「なあモトキ…あいつら帰ってくる前に襲ったら怒られっかな〜?‪w」
モ「襲?!え、ちょ…シルク///なんで迫ってきて///」
シ「は?分かってるくせに♡」
シルクは俺をベッドに押し倒しキスをしてきた。
シ「ちゅ、ちゅぱ///はむ、くちゅ、んむぅ///」
モ「まっ、ひぅく///ちゅ、んん///ふぁ、ちゅぱ///」
シルクとのキス…大好きなんだよなあ///
シ「んだよ、キスだけで勃っちゃったの?かわい♡」
俺のモノが大きく腫れてスカートを持ち上げていた。
シ「えっちなサンタさんだな〜♡」
モ「ふぇえ///らって、シルクとのちゅー…きもちいいんらもん///」
シ「そっかそっか♡♡じゃあサンタさん、俺になんかプレゼントちょーだい♡♡」
モ「ぷりぇじぇんとぉ?///」
シ「なんでもいいよ!モトキができる範囲のことで」
俺ができること…シルクが喜ぶこと…
モ「シルク…座って///」
シ「ん?分かった」
ベッドにシルクを座らせて足の間にはいる。
シルクのズボンを開けモノを取り出す。
モ「シルク///興奮…してる?///」
シ「しないわけないじゃん♡」
モ「はぁ///おっきい///はむ、じゅる///れろ、ちゅ///」
ジュポジュポと音を立ててシルクのモノを口で扱く。
シ「んくっ///あ、モトキの///やっぱ気持ちいいな///あ…///ん、俺らの中で、はぁ、人気なんだぜ、あ、んん///」
モ「ほんらにきもひい?///ん、ちゅぱ///」
シ「ダメ、イくっ///」
シルクの液が口いっぱいに広がる。
ごくごくと全部飲む。
モ「ん、シルクのおいひい///」
シ「今のがプレゼントってことでいいのかな?」
モ「んふ♡まだだよ///シルク、楽な体制になって」
シルクが少し後ろに重心をかけた。
シルクのモノはまだ元気。
俺はシルクに跨り穿いたままの下着をシルクのモノに擦り付ける。
シ「くっ///はは…えろっ///気持ちいい///」
モ「ね、俺///モノ苦しい///シルク、脱がして///」
モノが反り上がって下着を引っ張っているため
とても苦しい///
シ「下着、穿いてくれたんだ♡えろいなあ♡」
モ「だって///」
シ「はいはい‪w勿体ないけど脱がすよ腰上げて」
そっと腰をあげる。
シルクの手が下着を脱がしていく。
ただでさえドキドキしてるのに…///
シ「モトキのかわい〜モノが出てきちゃった♡」
モ「ん///シルク、入れていい?///」
シ「うん♡がんばって」
後ろの穴にシルクのモノを加えこんでいく。
モ「んん…あと、ちょっと///ん、あん///」
シルクの大きすぎ///…気持ちいいけど///
モ「はあ…入ったぁ…///」
はあはあと息を整える。
するとシルクが俺の頭を撫でてきた。
シ「ヾ(´∀`*)ヨシヨシ頑張ったな!」
ほんと…シルクの手ってどうしてこんな安心するの?
モ「し…るくぅ///好き、好き///ちゅーしたい///ぎゅーしたい///もっとなでなでして///もっとシルクを感じさせて///」
安心からなのか、思っていることがどんどん溢れる。
シ「じゃあこっからは俺からのプレゼントね♡」
そう言うとシルクはゆっくり腰を動かし始めた。
モ「ん…あん…///んん、シルク///もっと…///」
シ「んっ///じゃあ、ちょっと動かすよ///」
シルクは俺を持ち上げ立場を逆にした。
俺がベッドに寝て、シルクは俺に覆い被さる。
下から見上げて見るシルクはすっかり雄の顔で
正直めちゃくちゃなくらいかっこいい///
シ「ねえ、サンタさん///いつもプレゼント配って大変でしょ?今は力抜いてゆっくり…俺の下で喘いでよ♡」
言い終わると同時にシルクはスピードを上げた。
モ「ひにゃあ///しうく、まって///や、あん///らめぇ、イっちゃ…///ひぁあ///」
イくのが止まらない。
イってもイっても…シルクは止まらなかった。
でもシルクを見ると
シ「ん…あ、はぁ///モトキ、好き///あ…モトキ///」
目をつぶって耳まで真っ赤で荒い息で
俺で感じてくれていることがめっちゃ嬉しかった。
モ「しりゅくぅ…///あ、しゅき、しゅきい///」
シ「モトキっ///俺、そろそろ…イきそっ///」
モ「イってぇ///おりぇのなかに…いっぱいらしてぇ///」
シ「くっ…///」
中にシルクの液が流れてくるのを感じた。
幸せ…♡♡
シ「なあモトキ」
モ「なぁに…///」
シ「コレ着たまま玄関で待っててさ…あいつら帰ってきた瞬間御奉仕するってのはどう?」
ごほーし?
……したい♡♡
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次回···短編集♡♡

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