第14話

ザカオとの夜🔞
4,411
2020/04/05 16:12
モ「>⊂(´・ω・`)ネェネェザカオ」
ザ「ん?どした?服伸びちゃうから引っ張らないでね( 'ω')ノ(´ω`)」
本来ザカオとヤる予定の日から大分経っていた。
モ「あのね、そろそろザカオと寝たいなーって」
ザ「いいの?俺は嬉しいけど♡」
ザカオはペロと舌を出してニヤッと笑った。
俺、この顔大好きだな〜♡
モ「うん♡早くお部屋行こ♡」
ザカオの腕に抱きつき部屋に向かう。
ザ「今日はどんな風に?」
モ「ん?えへへ♡あのね、イチャイチャしたいな♡」
ベッドに2人でダイブしてしばらく遊んだ。
ザ「モトキ捕まえた♡」
モ「きゃー!捕まった(〃∀〃)キャ♡」
俺はバックハグの状態でザカオに抱きつかれた。
モ「ザカオ〜、好き♡」
ザ「可愛いなぁ♡…ぺろ///」
モ「ひゃあ///」
ザカオに耳を舐められる。
モ「ザ、ザカ///くしゅぐったぃ///」
ザ「ぺろ、はむ、あむ///」
唇で耳の縁を噛んだり、耳たぶを甘噛みされる。
モ「ん、あっ///らめ、しょこぉ///」
耳と同時に乳首を弄られる。
服の上から摘んだりクリクリこねたり。
モ「ふぁっ///あ、はぁん///ん、ふぅあ///」
ザ「モトキ、こっち向いて」
そう言われ俺はザカオの方に向き直した。
ザ「真っ赤♡ちゅっはむ///くちゅ、ちゅぅ///」
胸を弄りながら深いキスをする。
モ「ん、ふぅ///ちゅ、くちゅっ///ふぁ、ちゅ///」
口の端から吐息が漏れる。
ザカオのキスはとろけるくらい気持ちいい。
それに加えて乳首まで弄られて…///
ザ「イチャイチャしたいんでしょ♡今日はいっぱい甘えていいよ♡」
モ「じゃかぉ///らいしゅき〜♡」
ザカオの気持ちいいキスをくらってこうならないわけがない。
こんなの…ほかのメンバーがやられたって
こうなっちゃうよ///
モ「ね、ね、もっと///もっとちゅーして///」
俺はザカオの首に腕を回し抱きつく。
ザ「ちゅぱ、んっ、ちゅ///ちゅぅ、ちゅっ///」
モ「んん♡ちゅ、ふぁ、くちゅ///ちゅう///」
やっぱり気持ちいい///
俺はキスをしながらザカオのモノをズボン越しに触った。
モ「ん、んっ///ぷぁ///あは♡じゃかたってりゅ〜♡」
ザ「そんなに煽るの好き?♡お前だってこんなになってるのに♡」
俺のモノも触られる。
モ「んっ///じゃかにしゃわられりゅと///きもちぃ///」
ザ「自分で脱ぐ?」
モ「んーん!脱がして///」
ザカオはニコッと笑いズボンだけを脱がした。
モ「ぱんちゅはぁ?」
ザ「まだ履いてようね♡」
そういうとザカオは俺のパンツの中に手を突っ込んだ。
モノを握られ扱くのではなくグリグリとこねている。
モ「ん、んっ///それらめぇ///へん、にゃる///」
ザ「気持ちよくない?」
モ「んーん///じゃかだからきもちぃ///ね、じゃかも気持ちよくなろ♡」
俺はザカオのズボンを脱がし同じ格好にした。
ザ「急に脱がすなんてモトキは変態さんだな♡」
モ「むっ///そんなこと言う人には気持ちよくしてあげません!」
ザ「ごめんごめん‪wモトキが可愛くてつい♡」
ギュッと優しく包まれる。
ザカオの筋肉がついた太い腕が俺を包み込む。
モ「これ…好き///」
ザ「ギュー好き?」
モ「うん♡大好き///」
俺もザカオにギューッとする。
だんだん脚も絡み合ってモノ同士が擦れる。
モ「ん///じゃか、はやく、やろ///」
ザ「しょうがないな///じゃあ後ろ解すよ」
ザカオは俺の尻を撫でたり揉んだりした後
穴に指を置いた。
ザカオの太くて長い指がゆっくり入ってくる。
モ「じゃか、あっん///もっとぉ///」
ザ「指2本増やすよ♡」
俺の中にザカオの指が三本入っている。
全部バラバラに動かされる。
モ「ひぅ///きもち///あん、ふにゃっ///」
ザ「そんなえっちぃ声出しちゃって///ここはどう?」
モ「あ、ふ、あう///きもひぃ///あたままっひろぉ///」
ザ「えっちな液ダラダラだよ♡気持ちよさそう♡」
モ「きもひいのぉ///じゃか、しゅき、あ、あん///」
ザ「もう///これだけトロトロなら入るでしょ///後ろ向いて///」
モ「ふぇ///れも後ろ向いたら…じゃかの顔見れにゃい///」
ザ「後でしてあげるから、ね///」
俺は渋々体をうつ伏せにした。
ピトッと穴に太いのが当たる。
さっきより大きいな。
入ったらどうなっちゃうのかな。
奥当たったら壊れちゃいそう。
でも、早く欲しい///
ザ「入れるよ…あっ///くっ、ん///」
モ「ふとぉ///あ、ふぁっ///おくぅ、きてる///」
ザ「ごめん、止まんない///」
入るなりすぐ動く。
力強いけど優しくて気持ちいいとこに
いっぱい当たる♡
モ「らめぇ///イ、イク///」
ドピュッとシーツに白い液体を吐き出す。
それでもザカオは止まらない。
ザ「モトキ///可愛い///ね、もっと可愛いとこ見せて///」
モ「おりぇぇえ///かぁいく、ないもぉ///んっ///」
後ろから寝バックの状態で突かれる。
ザカオの腰使いが///
ザ「モトキ、向き変えるよ///」
ぐるんと体を回されザカオの顔が真ん前にくる。
そのまま起こされて座位の状態。
ザ「キツかったら俺に寄っかかって///」
そのまま動き出す。
さっきと違って下から突かれるから
モ「ひぎぃ///あ、ふぁ///きもひっ、あひっ///」
我慢なんてできる余裕もなく俺はまた出した。
ザ「モトキ可愛い///好き///可愛い///大好き///」
モ「やっ///かわ、いいらめぇ///も、イッた、のぉ///」
意識が飛びそうな程気持ちいい。
モ「じゃ、かぁ///も…らめ///むりぃ///あっ、はっ///」
ザ「ん、俺もうイく///ちゅーしよ///」
モ「ん///ちゅ、はむ、ちゅぅ///ふぁ、あっん///」
ザ「くちゅ、ちゅっ///ちゅ、ふぅ///んっっ////」
中にドクドクとザカオの液が流れ込んでくる。
その気持ちよさのまま俺は眠りについた。

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