第16話

パパとママ
3,996
2020/05/18 15:19
モ「ぺーけ♡」
ペ「も〜っきゅん♡」
俺はぺけと部屋でイチャイチャしていた。
ザ「モトキ〜、こっちもおいで?」
ザカオが腕を広げて待ってくれてる。
モ「うん行く〜ε-(/・ω・)/」
(っ´>ω<))ω<`)ギュッ♡
ザ「おー、いい子だなギュー(つ・ω・(-ω-*)ヨシヨシ」
ザカオの大きな手で頭を撫でられる。
気持ちいい♡
ぺ「もっきゅんはいつもいいこだもんね(*^^*)」
ザ「そうだな♡」
…なんか、
モ「パパとママみた〜い(´∀`*)」
ザ·ぺ「۳(´◉ω◉`)ブフォwww!?」
モ「えへへ♡ぺけママとザカオパパ!」
ザ「モトキ…まったく‪wパパはモトキが1番だぞ〜w」
ぺ「あらあなた!あの時は私を1番愛してるって言ってくれたのに(つд⊂)エーン」
モ「あー!パパ!ママ泣かせちゃダメだよ!」
ザ「‪w‪w‪w‪w‪w大丈夫だよ‪!パパとママは大好き同士だから!」
モ「そっかー!ラブラブなんだね(´∀`*)」
ぺ「ちょっ‪w‪w‪w待って‪w‪w‪wきっつ‪w‪w‪w‪w‪w」
ザ「俺だって‪w‪w‪w‪w‪w‪w」
ぺけとザカオが笑い出した。
なんで?…あ!そっか!
モ「パパとママがラブラブ同士でも…俺の彼氏さんだから2人だけでイチャイチャするのはダメだよ( *¯ ꒳¯*)♡」
ぺ·ザ「─==͟͟͞͞=͟͟͞͞➸(๑♡⌓♡๑)➸ス˝キュウゥゥン♡」
言ってやったぜ!
と思っていたら突然、体が宙に浮いた。
モ「( 'ω')フェッ?!」
ザカオにお姫様だっこされたのだ。
ザ「ベッド行くぞ」
ぺ「当たり前」
え?え?え?
2人の顔が真顔になった。
何?怒らせちゃったの?!
寝室につき、優しくベッドに寝かせられる。
モ「ふえぇぇぇ:( ;˙꒳˙;):」
ぺ「ちょ!どうしたの?」
モ「お、俺…何か怒らせるようなことした?:( ;´꒳`;):ビクビク」
ぺ「……え?何もしてないよ?」
モ「じ、じゃあなんでお顔怖いの…?」
ザ「…モトキ、手出して。。。ん」
素直に手を差し出すと、ザカオが俺の手を
ザカオのモノに誘導させた。
モ「え///お、おっきぃ///」
ザ「モトキが可愛いこと言ってくれたから我慢できなくなったの♡」
ぺ「パパとママがたーっぷり大人の授業してあげる♡」
ザ「じゃあまず上の服を脱いで」
モ「…ん、はい⊂( *·ω· )⊃」
素直に服を脱ぐ。
ぺ「じゃあおっぱい揉んでみて♡あ、乳首は触っちゃダメだよ('ω'乂)ダメー」
モ「ぇ━(*´・д・)━!!!」
俺は乳首に触れないように胸を揉んだ。


でも正直、気持ちよくはない。
モ「ぺけ〜、気持ちよくない」
ぺ「大丈夫♡そのまま揉んでて」
5分くらいかな…
だんだん気持ちよくなってきた。
モ「……ん…ふ……んぅ…///」
ぺ「もっきゅん気持ちよくなってきた?」
モ「ん(。_。`)コク///ね、乳首触りたい///」
乳首が腫れてきた。
触りたい。さっきからチョット触れてしまったり
当たるだけでビクッとなる。
ぺ「んふふ♡いいよ、じゃあ1回イっとこうか♡」
モ「ふぁい♡」
許しを得た俺は夢中で乳首をいじった。
みんなに開発されたそこは十分イける感度にまでなった。
モ「ひぅ///イ、イく///イっじゃう///っあ///」
ザ「あらら♡ズボンにシミが出来ちゃうほど気持ちよかったの?♡」
モ「…やぁ(´∩ω∩`)///」
ザ「あー、顔隠さないで!可愛い顔見てたいから♡」
モ「ザカいじわる///」
(`・н・´)プクーってほっぺを膨らましてみた。
ぺ「もっきゅん!そんな可愛い顔///メンバー以外に見せちゃダメだよ!」
モ「(˙˙*)?」
ザ「ほら、ズボン脱ごうな!ぐちゃぐちゃで気持ち悪いだろ」
モ「(*-ω-)ゥンパンツもベチャベチャ…(´•ω•`๑)」
ザカオが手際よくズボンを脱がしてくれる。
足をスルっと触られて少しだけビクッとなる。
ザ「ん?どうしたの?」
モ「ザカオの触り方…えっち///」
ザ「モトキの足がキレイだから俺達も興奮しちゃう♡」
こういうことサラッと言うとこがかっこいい///
でもそろそろ…
モ「ぺけ、ちゅーしよ///」
ぺ「ん、いいよ♡ちゅ、ぺろ///ぴちゃ、ちゅぅ///」
モ「ふぁぁあ///ちゅ、ふぁ///ん、ちゅ、ふぅ///」
口内を舐め回される。
背中がゾクゾクしてきた。
そして気付かぬうちにパンツも脱がされていた。
ザ「あら、あんなに出したのにまたカチカチになったね♡」
モ「ん、ふぅ///はむ、んぁ///じゃか、ぺぇ///」
ぺ「ちゅう///ん?何?」
モ「もっとぉ///気持ちよくしてぇ///」
早く快楽が欲しかった。
ザカオは俺のモノを扱き、ぺけは俺の乳首を弄る。
モ「んっ、んん〜…///は、はぁ///やっ、あん///」
ザカオの指が中に入ってきた。
ザ「中あったけ♡ぐちゃぐちゃだし♡」
ぺ「まじ♡早くいれた〜い♡」
モ「ん、ふぅ///じぇんぶ、きもひぃ///」
前も後ろも犯されてる。
それも大好きな人達に。
こんなに幸せなことがあるだろうか。
モ「も、もう…いれて///」
するとザカオがズボンを脱ぎ、モノをだした。
モ「おっきぃ…///」
ザカオのモノを穴にくっつけられいよいよ入ってきた。
ザ「ん、あー///やっべ///さいこうだわ///」
ゆっくり中へ進めながらザカオは言う。
モ「もっとぉ///おく、きてぇ///」
ザ「もちろん♡ただ…気持ちよすぎてすぐ出ちゃいそ///なんだよね///」
ぺ「俺も早くいれた〜♡もうモノ痛いよ‪w」
ズボンがキツかったのか
ぺけは下半身裸になっていた。
そしてぺけのモノはバキバキに反り上がってる。
モ「ぺぇ…///」
ぺ「ん?どうしたの?」
ぺけが近寄ってくる。
モ「あむっ///」
ぺ「もっきゅん?!ふぁ///あっ、ふぉ///」
美味しそうだったぺけのモノを口に含んだ。
モ「じゅる、ぢゅぽ///ジュボジュボ///」
ぺ「や、ん、くっ///はぁ、やば、あっ///」
モ「じゃかも///うごいへ///ん、じゅぼ///」
ザ「ん、速くする///」
パンパンとジュボジュボという音が部屋に響く。
モ「んぅ、んっ///ぢゅる、ふぁ///ちゅぅ、ちゅぱ///」
ザ「あーごめん///イく…イく…イっ///」
中にドプドプと流し込まれる。
ぺ「あー俺もイく///んっ///」
上からも大量の液が喉に直接流れてくる。
モ「ん、ふーふー///へへ♡おいひぃ♡もっとぉ」
ぺ「今度は反対になろ!」
ザ「おっけ!」
この日はご飯の時間になるまでずっとヤっていたとか

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