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第17話

ぺけたんとの夜🔞
3,855
2020/07/16 07:50
モ「んっ///…はっ、んあ///ふ、にゅぅ///」
今は夜中の1時。
俺は家に1人。
なぜかと言うと、みんなそれぞれの用事で
出かけてしまった。
だほちゃんとシルクとマサイは他YouTuberさんのコラボ。
ザカオはダンス。
ダーマは友達と呑みに。
ぺけはコンビニへ。
みんなに毎日弄られてるせいか俺の身体はおかしい。
性欲が止まらない。
常にヤりたいという気持ちでいっぱいになる。
今もこうして自分で後ろを弄ってる訳だが
…足りない。
昼間にぺけとザカオに責められたばかり。
だからこそ……もっと奥に欲しい。
モ「うう〜///も、っとぉ///んっ、ふぅ///」
モ「おっきくてぇ///んっ、長いのぉ///欲しいぃ///」
そういえば…
ぺけのモノ…すっごい大きかったな///
お腹まで届いてた///
モ「ん…///あっ、ぺけ///ぺけぇ///んぅ、ひゃっ///」
ぺけのモノ、それからぺけの手つきを思い出して
前と後ろを一緒に弄った。
モ「ふあ///ど、ぅじ///らめっ///あん、ぺけぇ///」
俺はそのままベッドの上に吐き出した。
そして玄関が開く音が聞こえた。
ぺ「ただいま〜。もっきゅん〜?」
ぺけが帰ってきた。
俺は我慢できずパンツも履かないままリビングへ向かった。
モ「おかえり///」
ぺ「あ!ただい…ま?え、もっきゅん///下は…///」
俺はぺけに抱きついた。
モ「んん///も、我慢れきない///」
ぺけの胸に顔を擦り付け股間を太ももに当てる。
モ「もう…らめ///ぺけぇ///ヤろ///」
ぺ「…〜っ///もう!早く寝室行くよ///」
ぺけはなんと俺を抱っこして寝室へ向かった。
寝室へ着くと、ぺけはベッドを見つめた。
ぺ「もっきゅんいっぱい出したんだね♡」
シーツにたっぷり染み付いた精液が
俺がどれだけモノ苦しかったか物語る。
ぺ「これだけ出してまだ足りないって…ほんと淫乱♡」
モ「やぁ…///らって、こうしたのみんならもんん///」
ぺ「あは♡そうだったね(*^^*)」
ぺけの腕の力がギュッと強くなった。
その少しの刺激で俺の体はビクンッと波打った。
そして俺をベッドへ寝かせ覆い被さる。
モ「はぁ、あぅ///ぺ、け///はやくぅ///」
ぺ「ふふ♡トロントロンだね♡何して欲しい?」
モ「ちゅう///チューしてえ///気持ちいいやつ///」
ぺ「いいよ♡ん…ちゅ、ちゅぅ、はむ///ちゅっ///」
モ「んっ///ちゅ、ふぅ///はっ、ちゅう///」
徐々に舌が入ってきて歯列をなぞるように
俺の舌と絡ませてくる。
ぺ「ちゅ///…きもちい?///」
モ「きもひぃい///ぺけ///も、もう…いれて///」
昼間もヤった他、さっきまで弄っていた後ろは
ぺ「ほんと、トロトロだ♡解す必要ないな♡」
ぺけはズボンを脱いだ。
パンツも脱いで出てきたのは
俺が欲しかった大きくて長いモノ。
しかも既に完勃ちしていてもっと大きい。
モ「ああ♡はやくぅ///中欲しい///ぺけの大っきいので奥ずんずんしてぇ///」
ぺ「ん♡力抜いて///」
中に入ってくる感覚、好き♡
ぬちゅぬちゅといやらしい音が広がる。
今日はゴムをしていないから生の感触が直に伝わる。
モ「んぅあ///ひっはっはぁ///あーきもひぃ///」
ぺ「中アツアツだね♡あっ///やべ、んん///」
モ「ぺけ///んっ、イきそ?///」
ぺ「んっ///ねえ、俺さ///は、ぁっ///顔かけたい///」
顔射ってこと?ぺけに…顔射…
モ「えへ///いいよぉ///は、あんっ///いっぱいかけてぇえ///」
ぺけは腰を何度か打ち付けたあと
出る間際で穴から抜いた。
ぺ「あっ///出、るぅ///はぁ、ああああ///」
モ「んあっ///…ん、いっぱい///」
顔にはぺけの大量の精液がかかっていた。
ぺ「はぁ///ごめん、こんなの頼んで///」
俺は垂れそうになった液をすくい、舐めた。
モ「んふふ♡ぺけの匂いでいっぱいだね♡おいしい///」
ぺ「(/////△/////)キューンもっきゅん///まだイってないでしょ?もう1回♡」
モ「えへへ〜♡いいよ、今日はいっぱいいっぱいシよ♡」
朝みんなが帰ってくるまで続いてたとか…

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