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第30話

🔞🐱
You
You
んッはッんッ
樹
樹
返事は?
You
You
はッい
樹
樹
はい。じゃあ四つん這いなってください
手足外してあげますから
樹
樹
挿れるますよ?



ゆっくり入ってくる樹のモノ。






大きく腫れているのが分かる。






You
You
んッ!あッダメ
樹
樹
あなたさん動いてください?
俺のこと気持ちよくしてくださいよ
You
You
はッん


激しい快感が私を襲う。




我慢するのに必死なのに、動く余裕なんてなかった。
樹
樹
あなたさんもっと腰動かしてください?
全然気持ちよくないです。
You
You
無理ッあッあ
樹
樹
しょうがないですねー
You
You
ダメッ



ズンッと奥をつかれてイッてしまった。
樹
樹
あなたさんもしかしてイきました?
俺まだまだ余裕ですよ?
You
You
待ってi…



私の言葉を無視して奥をズンズンついてくる。





だんだんペースがあがってきて追いついていけない。
樹
樹
あーやばい‪
気持ちい
You
You
もうダメダメッ!
樹
樹
あーイきそ
腰をわしずかみして、グッと奥に奥にと打ち付けてくる樹。





すごい快感に自分で声が大きくなるのが分かる。






もう何回イッたかも分からない。我慢出来ない。
樹
樹
イッく




中に注ぎこまれた愛液。










ドロっとした感触が中で広がる。
You
You
はぁ…んッはぁ…
樹
樹
はぁ…はぁ…
樹
樹
あなたさんの中最高です
樹
樹
またお願いしますよ?😊









正直怖かった。




けど、快感には勝てない。




勝てるものがない。




何回ヤっても足りない。




もっとカラダを感じたい。





そう思ってるのは私がだんだん私じゃなくなってる証拠だった。