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第7話

岡﨑彪太郎side
俺は、、、何にも言えなかった





こんなの、、、リーダ―失格やん





あなたのこともあの空気に耐えられなくて





その口実、、、






最低やんか、、、







そんな人が、、、あなたのこと好きになってもええんかな?







入所したときから好きやった





男やなくて女がいるって





噂やった






そんときからあなたは有名やった







言い評判よりも





悪い評判ばかりで、







人気なやつよりも






不人気なやつだった






それは今も同じで








ライブに出させてもらっても





あなたに卵を投げつけるやつがいたり






うちわに韓国語で、、、はやくやめろとか







俺、、、韓国語できへんやけど






あなたはでできんねん








だから、、、そのうちわ見たときの顔が気になって





調べた






ほんと人間って悪知恵だけはみんな天才やな笑
あなた

こたー?

こた
、、、わ
こた
あ、ついたね、、、
あなた

うん、、、、

あなた

ねぇ、、、私さ

風雅
、、、やめるとか言うなよ
あなた

へ?

風雅
お前はやってないんやろ
風雅
なのになんでやめんだよ
風雅
そんなのおかしいやろ
あなた

でも、、、私がいたら迷惑になる、、、

風雅
迷惑なんかない
風雅
迷惑なんてさ思ったこと一度もねぇよ
あなた

、、、

こた
じゃああなたは俺のこと迷惑って思ったことある?
あなた

ない!!

こた
俺もやで?
あなた

、、、あ

風雅
わかったんならさっさとそのアザなおす
あなた

、、、はい

さすが風雅やな





作者でっす!!



あの!!!!




今新作書いてまして!!





医療の!!




SixTONESメインの!!ほぼそれしかでない!





書きたくなってしまいまして、、、





他にはまだかいてないけど





いじめのも書きたいなと






これで、少しでもいじめが減れば





いいんだけどな、、、





それから!!





インスタ開設したので!!!!





フォローしてくれませんか??




お願いします!!