無料スマホ夢小説ならプリ小説 byGMO

1,368
2018/12/23

第16話

料理(+あとがき)
ツリメ
んしゃ!終わった〜
あなた

やっと終わったねー

ツリメ
好きになった??
あなた

え?また笑??

あなた

うーん、

ツリメ
まだかー
あなた

私はころっとなる人じゃないからね

ツリメ
ちぇっ
帰ろっか〜二人で♡
あなた

やめてよ、笑

エイジ
二人ではダメ
あなた

あれ、エイちゃん
帰ってなかったんだ。

エイジ
や、帰ったけど、
エイジ
イチャラブすんじゃねえかってひきかえした。
ツリメ
もう、来なくてよかったのに
エイジ
みっくんには負けれないんでね


悪魔さんドヤ顔。
あなた

(またまた笑)お腹空いたよ
早く帰りましょう

ツリメ
お嬢様なんでね
エイジ
承知しました〜
あなた

(どうゆうことだ笑)









☆☆☆










家に帰ると、真っ暗だった。


あなた

(そうだー..お母さん達旅行だー..)

エイジ
そっか、いないんだ
ご飯どうする?
あなた

作ろう!

ツリメ
シチュー作れそうじゃない?


ツリメは、冷蔵庫を見ながら伝えてくれた
あなた

よしっ!シチュー作ろう!

エイジ
みっくん下手だから、先に風呂入ってきな
つまるのもあれだし
ツリメ
いやいや、今日こそはあなたと一緒に
エイジ
下手だよねえ??


悪魔さん天使さんに圧を思いっきりかける。
ツリメ
はい、入ってきます..


ツリメは、へこみながらお風呂に行った。
あなた

(エイちゃん怖い怖い)

エイジ
何からする?
あなた

玉ねぎとにんじんとじゃがいも、お肉切りましょか

エイジ
りょ



隣になって一緒に切っていると

案外、エイちゃんは切るのが上手だ
あなた

エイちゃん料理作ってたの?

エイジ
だいたい、俺がしてたよ
料理
あなた

へ〜上手いよね切るの

エイジ
あなたが下手すぎるだけだろ笑笑
あなた

うるさい!あんまりしたことないの料理



意地を見せて硬いじゃがいも切ろうとするものの

なかなか切れない
あなた

なにこれッ切れないし!

あなた

もう、、



すると、エイちゃんが

私の後にきて、じゃがいもを切っている私の手の上に

エイちゃんが手をおき

一緒にゆっくりじゃがいもを切った。
エイジ
こうやって切るんだよ


耳元で囁かれる声はジーンっときた
あなた

あ、ありがとう//

エイジ
これは、教えこまないとね
あなた

別にいいよ//

エイジ
ちょっと顔赤いよ


悪魔みたいな意地悪顔で私のおでこをつついた
あなた

早く切ろっと!



エイちゃん後ろからぎゅっ、
あなた

早く、切ってよ//

エイジ
もう、ちょっと。。
ツリメ
うわああ!やめろよ!


お風呂上がりのツリメは、エイちゃんから

私を離し

ツリメは、私にギュッとした
ツリメ
やっぱ、早く上がってよかった
エイジ
お"いい!!みっくんもさりげなくすんじゃねえよ!

二人はそうやってプロセスごっこを始めた
あなた

(後三日間も私のメンタルはもつだろうか..)






ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー





あとがき


どうも!れでうです。

いつも、読んで下さりありがとうございます!
お気に入りやいいね、コメントなどまで
ほんとに嬉しいです👊🏻✨

今回はお知らせで、大変自由な私なんですが、
プリコンに挑戦しようかなと思っています。

もちろん、この小説も更新はしますが、
プリコンを中心に更新しようと思っています。

ご迷惑をかけると思いますが、よろしくお願いします